八重桜と文学碑、のんびり散策。
内田百閒記念碑園の特徴
河川敷の美しい桜が魅力で、春は特におすすめのスポットです。
文学碑は全国の百閒ファンからの募金で建立され、大切に管理されています。
ポケストップやポータルもあり、のんびり過ごせるベンチが完備されています。
河川敷の桜がキレイ。
岡山県郷土文化財団HPによると、この文学碑は全国の多くの百閒ファンから寄せられた募金によって建立されたそうです。地元岡山より全国的なファンが多い内田百閒、ここを通る岡山の人たちが、この碑園を機に百閒を知るきっかけになれば良いですね。設計は、土門拳写真美術館や東京都葛西水族館などを設計された谷口吉生氏、石工事は、イサム・ノグチの作品を手がけた四国庵治・和泉氏が担当されたそうで、作品としても触れる価値があると思います。
キレイに管理されてます。
八重桜の時期はとても綺麗なオススメのスポットです。
ポケモンGOのポケストップ・Ingressのポータルになっており、範囲内にベンチがあり座ってのんびり出来ます。
誰もいない感じ。
| 名前 |
内田百閒記念碑園 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旭川左岸堤防のソメイヨシノが終わる頃、それと入れ替りに八重桜が見頃を迎えます。個人的には、出店や人で賑わう花見会場より、こちらの方が静かです。といっても観光地ではないので駐車場もありません。小さな公園なので人がたくさんあつまるべきではなく、通りがかりに花をみたり、写真を撮ったり、短時間で楽しむ場所だと個人的には思います。