今池で味わう!
ステーキ宮 今池店の特徴
店内では心地よいBGMが流れ、リラックスした雰囲気で食事が楽しめます。
無料駐車場が完備されており、アクセスも便利で嬉しい立地にあります。
味も濃く,大変美味しくいただきました!宮のタレは最高!ランチタイムはご飯おかわり自由でパクパクと進みます。ハンバーグとステーキのランチにしましたがどちらもジューシーで,アツアツでした。ドームでの,コンサートで伺いましたが、また来ます!ごちそうさまでした。
スープバー、サラダバーがあり子どもも喜んで食べてました!親もお肉やハンバーグのみでなく野菜が食べられるのが嬉しいです!!
宮ハンバーグ&宮ロースカットを頂きました。ロースば柔らかく、ハンバーグはジューシーで美味しかったです。サラダバーを付けると、ちょっとお高いですね。
今池にある「ステーキ宮」に行ってきました。広々とした店内で、ファミリーやカップルにも人気のお店です。ステーキはやわらかくてジューシー!名物の「宮のたれ」はやっぱり安定の美味しさで、ご飯がどんどん進みます。スープバーも種類が豊富で、つい何杯もおかわりしてしまいました。ランチタイムは特にコスパがよく、お腹いっぱい食べられて大満足。スタッフさんの接客も丁寧で、気持ちよく食事できました。また行きたいお店の一つです!
2025年5月休日のランチで利用。13時30分頃の入店で待ち時間なく席に案内されました。ゴールデンウイーク中はランチメニューは提供していないためグランドメニューから選択とのこと。ステーキ宮はいろいろな店舗で15年ほど前から合計50回くらい利用していると思います。どの店舗も天井が高く開放感あり、また、店内が白を基調としているためかカフェのような清潔感があると感じます。今回はハンバーグ180gと和風おろしハンバーグいずれも1199円にガーリックライス474円を注文。ハンバーグは切ると肉汁が溢れるいつもの美味しさで、ファミレスチェーンのハンバーグと比べると美味しさは断然です。ガーリックライスはご飯を生ニンニクと一緒に炊いたと思われる味で、揚げガーリックの味を想像して食べると違和感あるかもしれません。これはこれで美味しくて私は好きです。ステーキ宮はどの店舗も接客や動きが良いと感じているところ、今池店の店員さんもしっかりしていて好印象でした。
14時頃に伺ったので待ちもなくすぐに入れました。サラダバー等も混んでなくて使いやすかったです。料理の提供スピードもちょうど良かったです。
自転車ですぐ行ける場所に引っ越したので、初めて行きました。お値段は普通のファミレスより高めになるけど、ランチセットのハンバーグ+グラタンとサラダバーで1600円くらいになりましたが、美味しく頂けました。店内も静かで居心地よい感じしました。私はガストが苦手なので名古屋はあれこれ美味しいハンバーグチェーン店があるので良いなと思います。
遅ればせながら改装してから初の訪問です。まず、広いお席に通してくださり「いいんですか?😆」と言ったら「どうぞ!」と!!荷物が多かったので助かりました。ディナータイムど真ん中に行きまして、サラダバーとスープバー、ドリンクバーコーナー全てが清潔で嬉しいびっくり!ふと見るとスタッフさんがチェックして拭いたり片付けたりまめにしておられ感心。ドリンクバーの烏龍茶が品切れになった様子で、すぐに綺麗な貼り紙をして対応されていました。想い出ハンバーグを食べながらよく来ていた頃の話を連れとしました。懐かしいし、こういうイベントはいいですね。ハンバーグは熱々で大きくてお値段以上で満足です。スープはヴィシソワーズがうれしかったです。店長の畔柳さんがオーダーの際とても優しくて感じよく、印象に残りましたので、感謝を伝えたく、失礼かもしれませんがここにお名前を書かせていただきました。ごちそうさま、ありがとございます。また参ります。
駐車場広い 入口前のエントランスペースあり入って直ぐに男女🚻あり 空気清浄機設置ありクルーが順序よく座席に案内してくれますランチタイムにはご飯サラダ食べ放題ありお水もロボット活用にて運んでくれます注文は笑顔規律正しいスタッフが来てくれます店内BGMが穏やかに流れ広々とした空間の中美味しい食事をとりながらてとても寛ぐことができます。
| 名前 |
ステーキ宮 今池店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
052-722-0211 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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久しぶりに今池のステーキ宮へ足を運んだ。かつて舌に残った違和感――あの肉の頼りなさが、心のどこかで警戒心となっていたのだが、最近の評判に背を押され、思い切って扉をくぐった。天井の高い白い空間は相変わらず無機質で、どこか清潔な舞台装置のようだ。ロボットが水を運び、気まぐれに去っていく様子に、人間の役割とは何かと一瞬考えさせられる。肝心の肉は、以前の記憶を裏切るほど素直だった。ハンバーグは切れば肉汁を隠しきれず、宮のたれは相変わらず饒舌で、ご飯を否応なく前へ進ませる。ただ、値段を思うと米の質やサラダバーの価格に、わずかな躊躇が胸をよぎるのも事実だ。だが接客は終始きびきびとして、冷えきった生ビールの一杯には、店の矜持すら感じた。完璧ではない。けれど、この店は食べるという行為の周縁――選ぶ、迷う、学ぶ、その時間までも含めて差し出してくる。満腹とともに、妙な納得が残った。再訪するかと問われれば、私はきっとまた、理由を探しながらここに来るのだろう。