厳島神社で舞楽の感動。
平舞台の特徴
厳島神社の高舞台では、舞楽が奉納される特別な場所です。
満潮時の厳島神社の光景は、幻想的で厳かです。
高舞台は1546年に奉納された歴史ある舞台です。
「平舞台(ひらぶたい)」は、海上に建つ嚴島神社の神楽や舞楽が奉奏される中心的な舞台で、国宝に指定されています。能舞台のような屋根がないため、空と海が広がる圧倒的な開放的があり、潮の満ち引きによっても雰囲気が変わる海に浮かぶ舞台です。
この台上から大鳥居の写真撮る方も多いです。
雅楽の演奏に合わせて舞う舞楽の舞台 日本三舞台の一つで国宝だそうですあとの二つは大阪の四天王寺と住吉大社にある石舞台です大阪民である私は年に数回は訪れる馴れ親しんだ所 大層立派なものであるとは知りませんでした ウォーキングがてら写真を撮って来ましたので紹介したいと思います舞楽が演じられる時に擬宝珠高欄(朱塗りの欄干)が取り付けられるようで 此方は共に重要文化財です因みに 舞楽には左舞(中国・インド起源の唐楽:朱色系の装束)と右舞(朝鮮半島起源の高麗楽:緑色系の装束)があるそうです。
2016/12/05来訪。厳島神社は広島県廿日市市厳島(宮島)にあり、瀬戸内海と弥山(みせん)に挟まれた、珍しい立地です。平舞台(ひらぶたい)は、社殿・本殿の前に広がっており、寝殿造の庭部分に当たります。広さは約553㎡あり、この上に高舞台が設置されています。
2024.5訪問国宝朝とお昼に訪問しました。朝方の方が人も少なく、ゆっくりと見て回る事ができました。お昼頃は団体の方が多く、なかなか視界が開けた状態で見る事はできませんでした。人が少ないと舞台を歩く音が心地よく響きました。訪問時はちょうど潮が引いておりましたが、潮が満ちていれば、それこそ波の音も相まって一層厳かな気持ちになりそうだと感じました。干潮満潮のタイミングもあるかもしれませんが、なるべく朝早めに訪問されることをおすすめします。タイミングを選べるのであれば晴れの日の方が良さそうです。
潮の満ち引きに導かれて。初日13時ごろに到着したものの本殿の水は無く、鳥居のみ水の中に。どうしても諦められず翌日朝から再訪。念願の本殿も海の中にある状態を拝観することに成功。どうやって作ったのかわからないですがとにかく素敵な場所でした。とても風情があり、ひたすらぼーっとしてしまいました。拝観料もリーズナブルです。強いて言えばこれだけの観光地なので電子マネーの利用も可能にしてもらえたらと。
とても良い。その他の言葉は無い。島民の皆様の清掃維持管理の絶え間ない努力、、、この観光客の多さで、この清潔維持、、、立ち食いでウロウロしとるのにね。本間、素晴らしい!それ以外にない!次回は島に泊まる!
節分の日に宮島に行きました。観光客で一杯のひとでした。干潮の時間帯でしたので次は満潮時に行きたいと思います。
前回、鳥居が工事中で、見られなかったので、再訪問しました。本当は干潮の時に、真下から撮りたかったけど、来た時には潮が満ちてきてました(;・∀・)今回は、⛩の床の下に水がきてる状態がみたい。((o(´∀`)o))ワクワクと、言うわけで寒い中待ってます。潮が満ちるのを見るのもいいですね。1人だから で、き、る(≧∇≦)/
| 名前 |
平舞台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0829-44-2020 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 6:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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厳島神社の訪問者の大部分が訪れる場所で、厳島神社のイメージのシンボル的な場所です。海の上に貼られたボードウォーク状の通路兼広場です。ここからは海の中に立つ赤い鳥居が良く見えます。火焼前(ひたさき)の自撮りの行列はこの神社の人気の高さを物語っています。板張りの下の海から波音や潮風が感じられるのも良い感じの場所です。