藤原氏の歴史を感じる、文化の場。
酒田市中央公民館の特徴
酒田市の歴史を感じる、古めの共同施設です。
公民館内には図書館やホールがあり、充実した過ごし方が可能です。
天気の良い日は、外のアスレチック遊具で家族で楽しむ姿が見られます。
遊具が撤去され、あるのは鉄棒のみ。以前は滝も流れ、外の子供の遊び場にはよかったが、寂しくなった。
以前の図書館は なくなったが 光丘文庫が はいっており 会議室等も借りられ いろんなサークルの展示などでの使用も可前からの喫茶店も健在 ここは かなり くつろげる映画館は どうなってるのかは わからない。
前は古くてバリアフリーではなかったけど、前のほうが展示が見やすかったと思う。今後に期待します。企画展はもう少し説明が欲しかった。絵はスゴイとおもぃしたが、
古めの施設で、洋室と和室の割合が半々くらい。喫煙所は外に出てぐるっと回った所に1箇所しか無い。ホワイトボードは無く黒板。中に喫茶店があり軽食も食べられるのは⭕️
土門拳の宇治平等院鳳凰堂が一階ホール前に飾ってあります。これを見るために訪れました。箱としては結構立派な建物です。昔は図書館もあったみたいですが駅前に移転してしまったので活気が無くなったというのを見かけました。駅前からそれほど離れているとは思わないのでこちらはこちらで活用されて行くのではないかと思います。
隣は 藤原氏の末裔がこの酒田市で繁栄した歴史的場所 泉流寺。
趣味の習い事で長年利用しています。駅前にミライニが出来、ミライニには会議室はない為引き続き文化センターを利用していますが、利用者も高齢になり補助金も削減されいつまで今の条件で利用出来るか分かりません。ゆったりと出来るので、有効利用してもらえるといいです。
ハローワークの就職支援セミナーでおじゃましました。駐車場も広く最高ですね。
図書館は、既に駅前の新築施設内に移動してるが~イベントや趣味などサークルの定期または不定期な集まりが開催されている情報発信や収集の場の一つでもある。また余談だが~この建物の並びには大昔の岩手県(奥州・藤原氏の時代)から大和朝廷側から攻められた平定まえの戦乱で命からがら逃れ住んで後【今に至る酒田の発展】に関わった方(徳尼公)を一族郎党によりお祀りしているお寺(いつ頃からか泉流庵から泉流寺に改称)があるのに案外に知られていないスポットだよ。
| 名前 |
酒田市中央公民館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0234-24-2991 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 9:00~22:00 |
| HP |
https://www.city.sakata.lg.jp/shisei/shisetsu/kyoiku/cyuuoukouminkan.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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歴史を感じる建物ですが、大切に長年使われている感じがしました。トイレットペーパーのホルダーとサニタリーボックスは赤で、こだわりを感じました。いくつかの会議室があり、講義や集会に向いていると思います。壁にスライドを投影していました。エレベーターもあります。