下関の街でロンドンバス体験。
ロンドンバスの特徴
レトロなガス灯とバスの組み合わせがおしゃれで、写真映えに最適です。
家族で訪れると楽しく過ごせて、ゆったりとした休憩ができます。
塗装面に痛みが目立ち、あまりメンテナンスされていない感じです。下関↔︎ロンドンとなっているのでいつか戻るんでしょうか?
ロンドンバス 外観を見学できますただ、草が伸び放題で車体も色褪せがあり、ただ放置してあるように見えます。
和みます、観覧車とガス塔ともマッチしてます。
はい!からっと横丁入り口に展示してある二階建てバスで、1950年代からロンドン市内を路線バスとして活躍した「ルートマスター」と呼ばれるタイプのバスだそうです。展示されてるロンドンバスは、1962年製のもので.07年3月に、ロンドン市から無償譲渡されまさした。下関市では日本で唯一路線バスとして、平成20年4月から下関市〜城下町長府を運行していましたが、平成25年3月車体の老朽化により運行を終了しまさした。
ロンドンタダガイドというブログを書いているくらいロンドン好きな私なので、下関にロンドンバスがある!と言う情報を得て行きたくてたまらず行ってみました!私の住んでいるところから4駅と結構近かったこともあって。時間は平日の夕暮れ時。犬のオサンポやウォーキングの人がチラホラ。撮影す入る人はごくたまにいるくらいで、ほぼ独り占めです。夕暮れ時の赤いダブルデッカーバスとガス灯、観覧車もバックにできたりして写真をたくさん撮ってしまいました。今はコロナ渦で海外旅行なんて夢のまた夢。日本でロンドンを感じられる遺物に出会えてうれしい限り!そして 旧英国領事館を 見に再訪しました。夜の ライトアップも 良かった。また バスが走ることはないのかな。
ロンドンバス 「ルートマスター」が展示されていて撮影スポットになっていますこのバスはロンドン交通が海外6都市に無償貸与したうちの1台で、かつて英国領事館が設置されていた縁で下関に貸与されたそうです2階建てのロンドンバスの実物を見たのは初めてでしたが、想像していたより小ぶりな印象でした。
以前、サンデン交通バスが定期観光として下関駅から城下町長府辺りまでロンドンバスを走らせていた記憶があります。物珍しさに心惹かれて乗ったのですが、7月頃で蒸し暑く、しかも車内にエアコンが無かったので、暑さに弱い私は我慢できずに唐戸で降りた覚えがあります。私は他県民ですが、ロンドンバスは下関市民に愛され、下関市民はロンドンへの憧れや夢を膨らませたと思います。下関での動態保存を終え、唐戸で静態保存となりましたが、それでも子供達や市民に愛され、観覧車と昔懐かしいガス燈と赤いロンドンバスの構図がインスタ映えスポットとして人気の場所の1つになっています。※ロンドンバスは福岡県糸島市にもあり、福岡のロンドンバスはジェラートとカフェのお店になっています。
2024年4月19日に散策してたら開けた場所でみつけました。ガス灯と合わせてロンドンっぽいです。赤い色が目立ちます。
はいからっと横丁のすぐ隣です。子どもたちがジェットコースターの列に並んでいる間、下の子と一緒にちょっと見学しました。
| 名前 |
ロンドンバス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ロンドンバスは好きなのですがなぜここに置いてあるかは分かりません笑。