松山千春と出会う道の駅。
道の駅 あしょろ銀河ホール21の特徴
松山千春さんのメモリアルギャラリーが訪れる人々を魅了しています。
足寄駅の痕跡を残すレール展示がある革新的な道の駅です。
新鮮野菜や美味しいカツ定食が味わえる、食事も楽しめるスポットです。
足寄は螺湾(らわん)ブキが特産品で、漬け物から煮物、食品からキーホルダーまでフキの商品がたくさん並びます。螺湾ブキは人の背丈より大きく育つ、珍しいフキです。言わずと知れた「松山千春」の出身地でもあり、建物に入る前から曲が流れています🎵中に入ると❇️松山千春コーナー❇️があり、ほかの道の駅とは一線を画した⁉️造りです。敷地が広いのでもう少し駐車🅿️🚗スペースを拡げても良いのでは…と、訪れる度に思ってしまいます😅
定休日でお土産屋さんを見ることは出来ませんでしたが松山千春がお好きなら是非とも行くべきです!!
阿寒に行く途中に訪問しました。大きな施設で、外にもお店があったり思っていたより楽しめました。トイレ休憩とちょっとした軽食にコロッケとシェイク頂き、価格も良心的で、外のトイレも綺麗でとても使いやすかったです。
ドライブ途中立ち寄りトイレも綺麗なのと、松山千春さんの故郷コーナーまでたりました。ふきが産地で、アイスクリームにフキのジャムなのかな?甘くて美味しかったですソフトも、やはり北海道で濃厚でおい(^o^)/dでしたあご馳走様。
2024.9.1お天気が良く帯広からスタートして、本別→足寄→上士幌→士幌→音更と道の駅スタンプ巡りをして来ました。車で各道の駅で食べ物を買って車の中で食べながら運転するスタイルで巡り下道で4時間半ぐらいでした。足寄は松山千春さんの生まれ故郷です。グッズや写真など展示していました。2004年北海道ちほく高原鉄道「ふるさと銀河線」の足寄駅舎として造られ、その後2006年に「ふるさと銀河線」は廃止されています。昔の駅舎を利用してカフェになったりしています。2021年に館内のトイレや館外の24時間トイレが改修されたため、きれいなトイレで快適です休憩場所も沢山あり、数年前に来た時より綺麗に広々した感じがしました。足寄で作られている乳製品も美味しいです😋ぜひ食べてみて下さいね。
とても大きな道の駅です。松山千春のお膝元。偉大な歌手です。中のショップでカボチャコロッケを、購入し食べました。熱々のサクサク非常に美味でした。
2006年に廃止になった北海道ちほく高原鉄道ふるさと銀河線(旧国鉄池北線)が通っていた町であることも影響してか、駅舎を模した展示館的な建物が敷地内にあります。あと、松山千春の故郷のせいか、やたら推しが強い気がしますが、あまり松山千春が好きでない人間にとっては、あまり好ましい印象を受けませんでした。
足寄の道の駅は、「足寄なよろ」(あしょろなよろ)という名称で知られています。こちらは、道東地方の足寄町に位置し、道東の観光情報や地域の特産品、レストランなどを提供しています。地元の食材を使った料理やお土産、また観光案内などが充実しており、地域の魅力を存分に楽しむことができる施設です。道東地方の旅の拠点としても便利ですね。
大きな時計のある塔が目印になる道の駅で、帯広から足寄市街経由で阿寒方面と、陸別方面から本別方面を結び南北へ走る国道241号線とが交わる交差点の目の前に在ります。比較的新しい施設のため綺麗に整備されていて、この地域の特産品が販売されている売店やレストランも存在します。シュークリーム好きの自分としては究極のシュークリームなるシュークリームが気になり購入してみましたが、外側はサクサクとした薄いながらも歯応えのある生地と、濃厚で味わい深いクリームとの組み合わせがとても良かったです。ラワンぶきソフトなる、足寄町特産品のらわんぶきを使用した一風変わったソフトクリームもありました。
| 名前 |
道の駅 あしょろ銀河ホール21 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0156-25-6131 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 8:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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「道の駅 あしょろ銀河ホール21」に立ち寄りました。入口を入ってすぐに松山千春さんの記念コーナーが設けられており、ファンにはたまらない展示内容です。写真やパネル、当時の資料が並んでいて、足寄町が生んだスターの歴史を感じられる空間になっています。さらに、施設内には昔使用されていた鉄道の線路も保存されており、鉄道好きにも楽しめるポイントです。千春さん関連のグッズも販売されており、ちょっとしたお土産選びにもぴったり。館内は広々としていてゆっくり休めるスペースも多く、ドライブ途中の休憩にも最適です。地域の歴史や魅力に触れられる、立ち寄って良かったと思える道の駅でした。