高瀬蔵で味わう、唯一無二のグルメ体験!
高瀬蔵の特徴
河川敷の駐車場から小川を渡ってアクセス可能です。
2階にあるカレー屋の味が格別で美味しいです。
昔の豪商が寄付した雰囲気ある蔵です。
.様々な窯元の作品が展示販売されていた。どの窯元の器も特徴あって楽しかった。
花ショウブを見に行きました。川沿い奥まで行くと古い建物の中で焼き物の展示館がありました。
地元グループの音楽演奏などのイベントをやっています。
古い蔵を利用した地域の象徴的建物(ランドマーク) ホールでは時折LIVE開催只今 花しょうぶ祭り絶賛開催中(5/20--6/4)夜間ライトアップ(-22:00)もあり昼夜と見所満載本番は5/28(土)
高瀬蔵は、JR玉名駅の北東1.7kmほどの熊本県玉名市高瀬の旧三池往還沿いにある、明治時代初期に建てられた商家です。江戸時代には肥後熊本藩の米蔵として栄えた高瀬の歴史を今に伝える、中庭をはさんで母屋と米蔵(大小2棟の蔵)からなる商家で、白壁と黒瓦が連なる美しい景観を形成しています。平成12年(2000年)この地で代々栄えた有力な商家である猿渡家から寄贈を受けました。平成17年(2005年)に改修・整備し、蔵(多目的ホール)と飲食施設からなる「まちの核施設」として開館しました。敷地内はレトロな和の空間が広がっており、NPO法人高瀬蔵が中心となり幅広く多くの方々が楽しめるイベントを開催しています。「高瀬(たかせ)」は、中世の南北朝時代には、九州を舞台に活躍した武将・菊池氏の拠点「高瀬津」として、唐船も出入りする海外貿易の港が形成されました。近世に入り加藤清正が治水・開港を進めると、江戸時代には熊本藩最大の米の集積地へと発展します。流域から集まった「肥後米」は年間約20万俵に及び、ここから大阪へ船出しされて全国の米相場の基準となりました。藩の重要な拠点「肥後五ヵ町」の一つに数えられ、酢屋や味噌屋などの商店が立ち並ぶ活気ある町並みが築かれました。明治10年(1877年)の西南戦争では薩摩軍と官軍による「高瀬の戦い」の舞台となり、多くの建物が焼失する悲劇に見舞われました。しかし、現在でも川岸に米俵を転がして運んだ石敷きの「俵転がし」や、嘉永元年に架けられた「高瀬眼鏡橋」などの貴重な水運遺構が残されています。これらは「熊本藩高瀬米蔵跡」として国の史跡に指定され、往時の栄華を現代に伝えています。
河川敷の駐車場から小川を渡って裏手から入場することもできます。
2階にあるカレー屋は美味しい。
私は、此処の二階にある、大橋クラシックギター教室に、通っています。丁寧な指導に、満足しています。
昔の豪商が市に寄付した施設みたいですが毎年休憩させてもらってます。掃除も行き届いて気持ち良く利用させてもらってます。有難う御座います。
| 名前 |
高瀬蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0968-72-2480 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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熊本・玉名の100名規模のグルメイベント【キズナパーティー】へ参戦してきました✨キズナめし加盟店の玉名の飲食店が高瀬蔵に集結❗️それぞれの強みを発揮した料理がビュッフェ形式、さらに飲み放題で楽しめるイベント‼️各店のオーナーさんが手掛ける料理や創作的なお寿司まで✨そのお寿司を握る姿などココでしか見られない勇姿や交流もあり終始楽しかったです❗️