軍艦島クルーズで蘇る幕末の風景。
観光丸の特徴
幕末の風を感じる観光丸で歴史を感じられます。
グラバー邸から見える観光丸は一際目立つ存在です。
復元船はオランダの設計図に基づいた木造造船です。
2017年5月長崎訪問の際、港から見た1855年にオランダから江戸幕府へ贈呈された日本初の木造蒸気船(軍艦)で、現在は復元され観光遊覧船として運航しているとのこと。
軍艦島クルーズの波止場に停泊していた外輪船。泊まっているだけで存在感があり一際異彩を放っていた。以前ハウステンボスで運行していた船で、過去にはドラマ龍馬伝の劇中で咸臨丸として撮影に使用されたことがあるとのこと。
泊まっていました。
観光目的の外輪船が停泊していました。優雅に乗船してみたいものです。今回はパスでした。
観光丸〜船内もモダンで素敵☆今日は長崎帆船まつりです。
2023/10/04大波止近くに係留されています。見たことはありませんが、定期的に長崎港内を航海しているようです。
むかし、ハウステンボスで乗った観光丸が、ここにひっそり停泊しているとは。今も乗れるのかな?
幕末の風を感じる|ω・)
乗ったら龍馬伝気分になれそう。
| 名前 |
観光丸 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
095-822-5002 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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個人的に長崎港の主のような存在。