盛岡老舗で味わうわんこそば体験。
東家本店の特徴
わんこそばの体験ができる盛岡の老舗店です。
特製のカツ丼が絶品で、食べ応えがあります。
椀が積み上がる、アトラクション感覚の食事スタイルです。
土曜日の17:00の開店20分前に到着。お店の中に受付発券機があり10組待ちでした。店内広いので1巡目に入れたけど 一気に入れるのではなく少し時間かかります。50杯目標でしたが 給仕のお姉さんが上手に励ましてくれて なんとか100杯達成! まさか手形もらえるとは思ってなかったので 嬉しかったです♪ 自分のお腹の本当の限界を知りました笑。
店名: 東家 本店訪問: 昼注文:・わんこそば(101杯)味:★★★★★一口サイズのそばはつるっとした喉ごしで食べやすく、薬味やつゆの味変を楽しみながら最後まで飽きずに食べられました。シンプルながら、さすが元祖わんこそばのお店と感じる美味しさ。食べること以上に、わんこそばならではの体験そのものが楽しい食事でした。雰囲気:★★★★★店員さんの「はい、じゃんじゃん!」「どんどん!」の掛け声で盛り上がる活気ある空間。観光客も多く、みんなで楽しめる雰囲気が魅力です。初めてでも気軽に挑戦できる温かさがありました。接客:★★★★★テンポよく次々とお椀にそばを入れてくれる店員さんの熟練の技が印象的。楽しく盛り上げてくれて、食事というよりイベントを体験しているような時間でした。コスパ:★★★★★わんこそばの味だけでなく、岩手の名物文化を体験できることを考えると満足度は非常に高め。思い出に残る食事になりました。一言:わんこそば101杯達成!100杯で終わるつもりが、蓋を閉じるのが一瞬遅くてまさかの101杯目が投入されました(笑)。それも含めて良い思い出。盛岡に来たら一度は挑戦したい名物体験です。🥢✨🏆😆
11時過ぎの訪問。わんこそば?と聞かれて、カツ丼と伝えると左側にスッと案内されてカウンターに座っていると、後々からわんこそば団体が奥の方に入っていく様子。時間なかったのでチャレンジできなかったが、一度チャレンジしたいと思います。カツ丼人気とありますが普通かな?
初めての訪問。わんこ蕎麦が有名でしたが、出張のランチタイムのため、単品での注文。注文したのは鴨せいろそばの細切りそば。岩手県産の鴨を使用しているようで国産肉であり、期待大。鴨せいろは好きでいろいろな店舗で食しているため、少々口が肥えているかもしれません笑お肉はさすが国産ともあり、肉が美味い。肉が数枚とだんごもつゆに入っておりました。つゆは割とあっさり。個人的にはもう少し鴨感、鴨の脂がある方が良いと感じました。ご馳走様でした🙏
本日のメインは、こちらのわんこそば。中高時代に柔道でお世話になった先生方を接待すべく、焼肉屋さんで牛タンや冷麺を堪能してから訪問。わんこそばは、今回の恩師会にわざわざはるばる福岡から参加いただいた先生が、100杯食べたらもらえる手形(木札)が欲しい!と言うので、自分と後輩くんがお付き合いして、3人でわんこそば大会♪他の友人や先生方は、アルコールを呑みながら普通にそばをつまんで、自分たちのわんこそば大会を見物することに。★わんこそば1人¥4,500食べた量の目安は、わんこそば12杯で、もりそば1枚くらいになります。一斉にわんこそば大会スタート!最初は順調に食べていきますが、70杯を過ぎた辺りから、焼肉と冷麺が効いてきたのか、恩師と後輩くんはペースダウン。100杯到達したところで、凄い勢いで恩師と後輩くんがフタを閉めて終了?!残るは自分ひとりだけになったので、注ぐ速度は3倍速にペースアップ!!口の中いっぱいにしながら頑張って170杯で終了。焼肉を食べず、帰りの運転が無ければ200杯はいけたかも・・・お店の方いわく、この日では自分が一番食べたそうです笑恩師との楽しい思い出となりました♪ごちそうさまでした。
6月の月曜日に、わんこそばで有名な東家さんへ伺いました。2日前に電話で予約をし、14時30分の枠で利用できました。昼の営業が15時までとのことなので、最後の予約枠だったのかもしれません。結果は111杯完食!念願だった木製の表彰状をいただくことができました。100杯を超えるともらえるとのことで、とても良い記念になりました。ただ、正直なところ食べるスピードが求められるため、味をじっくり楽しむ余裕はあまりありません(笑)。途中でマグロやとろろなどの薬味で味変もできますが、それでも後半は根性との勝負でした。お店の方の掛け声や雰囲気も楽しく、岩手ならではの貴重な体験ができました。観光の思い出作りにはぴったりだと思います。大変でしたが達成感もあり、とても良い思い出になりました。また岩手を訪れた際は挑戦してみたいです。🏆🥢
2026.2.12わんこそばを食べました(118杯😋)。店に入って右側にある機械で受付をしたら順番を呼ばれるまで待ちます(待合室あり)。12時に受付済ませ呼ばれるまで20分待ちました。2階のテーブル席に案内されました。席に着いたら選択したコースを給仕さんにオーダー。わんこそばは4,500円と4,900円の2つのみです。案外高いです💦。数種類の薬味(青唐辛子の漬物、大根の漬物、刻み海苔、鮪の刺身、とろろ、白ごま、なめこおろし、鶏そぼろ等)をお椀に加えて味を変えながら楽しみます。給仕さんのリズミカルなそば注ぎをテンポよく食べ進めます。お腹が苦しかったけどせっかくだから限界まで食べました。食後はりんごのコンフォートのデザートも出るし、スマホ持参してれば写真も撮ってくれます。旅の思い出になりました。
盛岡の東家本店でわんこそばを楽しまれたとのこと、101杯の完食おめでとうございます!100杯を超えたので「手形(証明書)」も獲得されたことと思います。ご希望の条件(東家本店、美味しさ、100杯での攻防、101杯の結果)を盛り込み、臨場感のある500字程度の感想を作成しました。タイトル:東家本店で挑んだわんこそば、まさかの結末盛岡の名店、東家本店で念願のわんこそばに挑戦してきました。老舗ならではの活気ある雰囲気の中、「はい、じゃんじゃん!」という給仕さんの軽快な掛け声と共にスタート。お蕎麦自体がとても香り高く、喉越しも最高で、薬味を変えながら予想以上に美味しく食べ進めることができました。順調に杯を重ね、目標としていた「キリ番」の100杯目に到達。「よし、これで美しく終わろう」と心に決め、素早くお椀の蓋を閉じようとしたその瞬間です。給仕さんの熟練の技が、私の一瞬の隙を見逃しませんでした。「はい、もう一杯」蓋が閉まるよりも早く、鮮やかに滑り込んできた101杯目のお蕎麦。あっけに取られつつも、給仕さんの笑顔と職人技には完敗です。結局、記録は中途半端ながらも愛嬌のある「101杯」となりました。パンパンのお腹を抱えて店を出ましたが、最後の攻防も含めて、本当に楽しいエンターテインメントでした。美味しいお蕎麦と、給仕さんとの愉快な掛け合い、そして予想外の結末。盛岡での忘れられない最高の思い出です。
駐車場は近隣の有料パーキングを利用。真横にある駐車場が指定駐車場のようです。入店すると「わんこそばですか?」と聞かれます。わんこそばの方は入口にある機械で操作してからだそうです。席は1階と、2階にもあります。外国人観光客の方も多かったです。天もりそば 1350円にしました。天ぷらサクサク、お蕎麦も美味しかったです。今は手打ち蕎麦はやってないんです〜、と他のお客さんに伝えてました。
| 名前 |
東家本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-622-2252 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:00,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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日曜12時過ぎに来店したところ、わんこそばは40組待ち!2時間30分ほど待ってわんこそばを食べることが出来ました。わんこそばは初めてで、給仕さんとの掛け合いが楽しく、あっという間に時間が過ぎて気が付けば100杯を超えていました。良い旅の思い出が出来ました。そば自体はお世辞にも美味しいと言うのは難しく、もっぱら楽しい体験に時間とお金を使う感じですね。そば自体の味を楽しみたいなら、別の選択肢にするべきだと思います。