盛岡のソウルフード!
福田パン 長田町本店の特徴
盛岡駅から徒歩でアクセス可能、観光にも最適な場所です。
人気のコッペパンはふわふわもちもちで絶品、様々な具材で楽しめます。
盛岡市民のソウルフードとして、常時30種類以上の具材を用意しています。
盛岡市民のソウルフードということで、どうせなら本店で買おうと思い行きました。平日12時40分頃で、店内は行列でしたが、回転がすごく早く、すぐに購入することができました。惣菜パン系はすでに売り切れているものが多く、クリームパン系を食べました。その場で塗ってくれて、コッペパンもフワフワで美味しかったです。(イートインスペースは今は利用できないみたいで、外のベンチで食べることができます)15時頃に再びお店の前を通りましたがすでに完売していました!大人気みたいです。支払いは現金のみです。
ホテルで朝食を食べた後で家に帰る途中、本店に立ち寄りました。混雑していると思いましたが、平日だからなのか自分達の前には二組しかいませんでした。晩ご飯用に、調理パンとお土産用のパンを購入しました。久しぶりに食べましたが、やっぱり美味しかったです。色々な種類があって、毎回悩みますが、何を選んでも美味しい気がします。
2026.1.6盛岡駅のNEWDAYSでも買えるなら、本店にわざわざ行かなくても…と考えていたのですが、やっぱり行きたくなり、岩手銀行赤レンガ館から、タイトなスケジュールの中を徒歩で向かいました。朝から降っている雪がどんどんひどくなり、タクシーも捕まえられず、雪道の中を迷いながら何とか辿り着けました。予習はおろか、何の味にするか悩む時間も惜しくて、直感でコンビーフを選択。奪うように受け取り、写真だけ撮影してお店を後にしました。平泉駅で中尊寺行きのバスを待つ間に、待合室でムシャムシャいただきました😋とても美味しかったです‼️こんなに大きくてこのお値段‼️沢山悩んでもっと買いたかった😭また、お伺いします😋
こちらは盛岡市でのご当地パン。盛岡の人は誰でも知ってるそうです。駅から歩いて行ける距離のロケーション。開店して10分ほどで10組ほどの列でした。地元の方にも愛されているようですね。コッペパンに具材を挿むスタイルですがメニューが豊富過ぎて飽きないでしょうね。私はコンビーフと玉子、エビカツを注文。マスタードを好みで塗ってくれるのは良いですね。パンは大きいので男性にもピッタリでしょう。とにかくこのパン自体の味が絶妙!とても柔らかくてほんの少し甘味があるんだけど、具材の塩味と合う!マスタードも大人な味で更に美味しい。私は帰りの新幹線で食べましたが、食べやすくて良かったです。盛岡旅行の際はまた利用したいですね。
☆オススメポイント☆①1948年創業の盛岡民に愛されるソウルフード②様々な組み合わせを楽しめる【予算】〜1,000円/人(テイクアウト)※現金のみ【オススメ利用シーン】テイクアウト【メニュー】「黒豆きなこクリーム+チーズクリーム(200円)」メニュー自体はコッペパン1本で、中のクリームや具材によって値段が異なってくる。具材は惣菜系と甘い系からラインナップされており、惣菜系同士、甘い系同士なら最大2種類まで選ぶことができる。(2種類の場合は、高い具材の方の価格に合わせる。)今回は黒豆きなこクリームと、チーズクリームの組み合わせを試してみた。驚いたのはそのパンの大きさ。「福田パン」さんは1948年の創業当初、戦後の物資不足の中、「学生たちに安価で満腹感を提供したい」という想いのもと提供されるようになったという経緯からも表される通り、一般的なコッペパンの1.5〜2倍くらいの大きさがある。手にした時の重量感はかなりのもの。そんなパンはもっちりとしており、食べ応え満点。具材にチョイスした2種類は、黒豆の優しい甘さと、きなこの香ばしい香りがよい黒豆きなこクリームと、濃厚さの中に酸味が感じられるチーズクリームはかなり相性良かった。ちなみに同行者が注文していた惣菜系の組み合わせで、照り焼きチキン+ごぼうサラダもかなり良さそうだったので、そちらもぜひ試してみてほしい。このサイズ感で、200円という価格はかなりお得。盛岡に来て食べない手はない。【まとめ】盛岡民なら知らない人はいないというくらいに知名度が高く、ソウルフードとも言われている「福田パン」の本店がこちらの「福田パン 長田町本店」さん。1948年に創業して以来、長らく人気を誇ってきた名実ともに岩手県を代表するベーカリーである。なんと言ってもその魅力は大きくて食べ応えのあるコッペパンがほぼ全品500円以下というコスパの良さと、組み合わせの仕方次第で楽しみ方は無限大という選択肢の豊富さ。この日は休日の10:00ごろに訪問し、20〜30組という行列ができていた。やはりソウルフードは伊達じゃない。結局注文できたのは10:40ごろ。休日はある程度の行列は覚悟して向かうことをオススメする。それだけ待つとは言っても、魅力的な具材が多すぎて、組み合わせを決めることに長考することになるので、行列に並んでいる時間も楽しみながら待つことができるため、意外とあっという間であった。盛岡旅行の際の朝食や昼食にぜひ利用してみては。
福田パンは本当に人気なのがわかります。パンはふわふわで種類も豊富なので、選ぶ時間も楽しいです。しかも大きめサイズで価格も手頃、コスパは最高だと思います。7時前から行列ができていましたが、それも納得の美味しさ。今回はピーナッツバター、ダブルウインナー、コーンビーフ(ポテサラ入り)をいただきました。どれも期待以上で、朝から大満足でした。
正直、訪れるまではたかがコッペパンだろうとたかをくくっていましたが、実際に訪れてみて人気の理由がわかりました。トッピングの数が豊富で組み合わせは無限大。今回選んだ油淋鶏とすりおろしりんご&クリームはどちらも本当に美味しかったです。また盛岡に来たら他の味も試してみたいです。
話題のコッペパン!!パンと言ったら「福田パン」、牛乳と言ったら「小岩井農場」というのは岩手県民あるあるらしいw盛岡のソウルフードとして有名な福田パンを堪能してきたよ☺️〈メニュー〉・オリジナル野菜サンド(トマト、キャベツ、タマネギ、スライスチーズ、ピーマン、カラシマヨネーズ、塩)・あん・バター・ピーナツ・バターメニュー表の中から選ぶのだが、コッペパンに挟むバリエーションの多さに驚き‼️初めてなので間違いない人気のやつを選んだが、ずっしりと重めのコッペパンは食べ応えがある😆並ぶのでいろいろ迷いながら、たくさん買ってしまう気持ちもわかるw是非行ってみてね✨ご馳走様でした!.--------------------------------------------最後までクチコミを見ていただきありがとうございます✨皆さんの美味しいご飯や素敵な場所を探すきっかけになれば幸いです☺️いいね!頂けると励みになります♪今後とも参考になるレビューを目指して頑張りますので、ご支援よろしくお願いします🙇♂️--------------------------------------------
大人の休日パスの4泊5日の旅の初日は盛岡グルメです。岩手県を代表する町パン屋の盛岡駅から徒歩10分以上かかる福田パン長田町本店にて、コッペパン3種をテイクアウト購入してきました。マツコの知らない世界!ローカルパンの世界で紹介されたようです。ダブルソーセージパン 356円栗パン 176円バナナ&あんこパン 176円通常サイズの物より2倍くらいはあるでしょうか。柔らかさもふわふわで軽い食感です。これらは多分2日分の新幹線内の朝食です。安宿に泊まっているのと新幹線の始発を使いす。盛岡始発で青森に向かう新幹線内でコーヒーをミルで挽いた豆をドリップして淹れて朝2日目のダブルソーセージパンを朝食としてコーヒーと一緒にいただきました。
| 名前 |
福田パン 長田町本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-622-5896 |
| 営業時間 |
[金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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粒入りピーナッツ(税込210円)他5品岩手県盛岡市にあるコッペパンのお店昭和23年創業の老舗で、盛岡のソウルフードと言われるほど人気もあり、有名なお店盛岡で宿泊した翌朝に朝一で訪問開店前からすでに人が並びだし、開店する頃には行列が!前日にお笑いライブとオフ会で一緒に楽しんだ仲良しさんともまたまたばったり会いました😆とても種類が多く、出来立てのコッペパンはどれも美味しそう😋気が付いたら1人で6つも頼んでしまい、受け取るとあまりの重みに驚き😳こんなにずっしり大きいものとは知らず、ちょっと買いすぎてしまったなとなりましたが、食べてみるとめちゃくちゃ美味い🤣この値段で、このボリューム、味、そして種類の豊富さは、長年愛される理由がわかる‼️妻にも1つお土産であげました🥖盛岡来たら、また絶対行きたい!!!!!