宇都宮餃子の食べ比べ、ここに集結!
宇都宮みんみん 来らっせ店の特徴
宇都宮餃子を多角的に楽しめる場所です。
ドン・キホーテ地下に位置する便利なフードコートです。
みんみん本店以外の人気餃子を食べ比べできる最高の選択肢です。
〜栃木県宇都宮市〜餃子専門のフードコートのような「来らっせ」内にある店舗の一つ「みんみん」さん。(常設店舗)受付の店員さんの対応も良く、勿論餃子も美味しくて満足😋ただ、本店と比べ若干味が違う感じがしました。どの店舗もそうですが、良い意味であまり肉肉しくないです。「量が食べられる餃子」です。ごちそうさまでした😋2025.12.30
羽根付餃子(400円)を頂きました。皮はもちもちで肉汁がほんのり出てきました。小籠包のようで美味しかったです。
「地下フロアのフードコート形式で、人気餃子店が集まっており気軽に餃子を楽しめるのが魅力。焼き餃子は皮が香ばしく中身は野菜の旨みがふんわりと感じられ、水餃子・揚げ餃子などバリエーションも豊富です。一方で、人気ゆえ混雑しやすく、金曜定休という点も事前確認が必要。駅から近くアクセス良好なので、観光途中や餃子食べ比べ目的でも立ち寄りやすいお店です。」
宇都宮ドンキホーテ地下一階「来らっせ」内の一店。事前に本店を訪れたがすでに満員で入店受付が止まっていた。来らっせも150人待ち90分以上の待ち時間を経てでの入店だったが、食の機会を得ることができたので幸運だった。写真は、焼餃子、揚餃子、水餃子の全部を試したもの。揚げ餃子は小学校の給食以来だが、食感が楽しく美味しい。3つも頼んだが餃子の一つ一つが小振りなので食べ切れる。次回宇都宮に来る際は、是非本店を訪れてみたい。
宇都宮餃子の代名詞創業以来守り続ける手作り餃子は、パリッと焼き上げた皮の香ばしさと、野菜の甘みが際立つあっさりとした餡が特徴。にんにく控えめで何個でも食べられるのが魅力です。観光客も気軽に立ち寄れる賑やかな雰囲気。宇都宮のソウルフードを存分に味わえる人気店です。
とにかく待たされる。でも、携帯で近くなると呼び出しくるので、その中のビル、ドン・キホーテで買い物できる。広いほうの店舗の方が待つ数は多いけど回転はいいかも……餃子は何食べても美味しい😋色んなお店のミックス盛りにしました!
日曜日10時40分頃に来店して二次元コードで順番待ちをし、11時の開店一巡目で来らっせに入ることができました。開店直後から行列ができているのがこの店舗で、宇都宮の餃子で有名なみんみんです。来らっせには5店舗入っていますが、個人的にはみんみんが一番特徴薄く、万人が想像する餃子という印象でした。
餃子の歴史は1948年に渋谷の百軒店(ひゃっけんだなという地名)にできた有楽に遡る。この有楽はその後珉珉と名前を変え各地に同名の店舗を出店していく。宇都宮みんみんは1958年創業でかつては珉珉と表記されていたのでこの系列かと思われるがみんみんのホームページにはハウザーという店が前身だと記載されている。よって詳細は不明。さて、そんな宇都宮餃子の元祖たるみんみんではあるが来らっせの常設店となっているので手軽に食べることができる。焼餃子370円を注文。餃子の皮は程よい厚さだが焼き面をバリッとした硬めに仕上げてある。食感的には香蘭に近い。みんみんの餃子の最大の特徴は専用のラー油がかなり辛めなこと。中の餡の美味しさと相まって旨辛系餃子となっている。
来らっせは、色々な餃子店があるフードコートのようなところです。店員さんはテーブルに注文を取りに来ないので、自分でみんみんカウンターで注文する必要があります。支払いは現金、au pay、のほか、2024/06/30までd払いも可能です。揚げ餃子と水餃子を頼んだのですが、焼き餃子を頼めばよかったです。
| 名前 |
宇都宮みんみん 来らっせ店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
028-638-1313 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒320-0026 栃木県宇都宮市馬場通り2丁目3−12 MEGAドン・キホーテ ラパーク宇都宮店 地下1F |
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1店舗で色々食べられるのはいいが、ちょっとクオリティが低い気がする普段は宿郷店に行くことが多いのだが、今日はきらっせ店に来てみた。宿郷店と比べると全く味が違う。皮も餡も。気のせいかな?とも思ったが、同行人も同じことを言っていたので間違いないと思う。うーん。ちょっと微妙でした。冷凍なのかなぁ。餡が全然違うので、焼き加減の違いだけではない気がする。