下社秋宮 鳥居右手 八幡社参拝。
秋宮 八幡社の特徴
下社秋宮の鳥居の右手に位置する、参詣者用駐車場近くの社です。
小高い土地にある八幡社は末社で、静かな雰囲気を感じます。
秋宮境内社の一部として、多くの参拝者が訪れるスポットです。
2025年訪問、諏訪大社の摂社として古くから祀られており、八幡神(応神天皇)を祭神としている。
諏訪大社の秋宮の境内に鎮座する八幡社です。大木に囲まれて薄暗く感じますが、厳かな佇まいを醸し出してます。近くに恵比寿様も祀られてますのでご覧あれ。
案内看板の後方にある境内社です。
1446.2022.09.26神橋のある 下社秋宮 の鳥居右手の八幡山の林の中に鎮座されております 。お隣に鎮座する 秋宮恵比寿社さん のと2つの石鳥居が並んでおりました 。2社共に末社であります 。誉田別尊・息長足姫命・玉依姫命が御祭神として祀られておりました 。菅原道真を祀る 天満宮 と水の神である高龗神を祀る 貴船社 、更には 御室社 が明治期に合祀されております 。こちらの御朱印はありませんでした 。
鳥居の右を上った所にある神社です。
明治に入って貴船社・天満宮を合祀したとの事。この二社は下社秋宮の神宮寺境内にあったもの。神仏分離令の影響によるものと思われます。
「下社秋宮」の鳥居に向かって右手、参詣者用無料駐車場に囲まれた小高い土地に秋宮境内社の末社「八幡社(はちまんしゃ)」がある。祭神は第15代「応神天皇」で武神として祀られる「誉田別尊(ほむたわけのみこと)」とその母「息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)」および「比賣大神(ひめおおみかみ)」を「八幡三神」として祀っているという。学問の神として親しまれる「菅原道真」を祭神とする「天満宮(てんまんぐう)」さらに水の神「高龗神(たかおかみのかみ)」を祀る「貴船社(きふねしゃ)」と「御室社」が明治期に合祀されたという。
参拝してきました。
| 名前 |
秋宮 八幡社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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諏訪大社の手前の丘。