蟹江町歴史民俗資料館で貴重なマンホールカード!
蟹江町歴史民俗資料館の特徴
蟹江町の歴史を知るための貴重な資料館です。
知られざる地元の歴史を学べる良い機会となります。
マンホールカードが休日に配布されている施設です。
昭和の建物に昭和の展示スタイル。(褒めている)見学者もほぼないので冷房オフの経費節減は正しい。蟹江合戦、小酒井不木、模型による伝統食展示、、歴民資好きには「拾い物」をしたような非地元民には新鮮な学びが多かった。地域特有の農水産業も遠くなりにけりの感強し。展示室(1.2.3.)への廊下にはスーパーコンピュータ並みの演算が人の手でできるそろばんがあった。工芸品として凄いとしか言えない!
マンホールカード目的で土曜日午前中に訪れました。やや奥まった何とも目立たない場所にありましたが産業会館の方は何かしらイベント?みたいなのや集まりで使われているようで駐車場は余裕で止めれはしますがぼちぼち人はいました。民俗資料館は産業会館の中から入れるようになっています。入口入って左側の受付にてマンホールカードは貰えます。簡単なアンケート記入必須です。せっかくなので資料館も見に行ってみましたが私以外誰もおらず。しかしながらこういった場所に興味はあるもののなかなか行けていなかったのでゆっくり拝見させて頂きました。蟹江町出身の小酒井不木氏の資料がなかなか揃っており読んだ事はないですがこんな文豪が蟹江町から出てたんだな~と発見でした。たぶん資料館の中で1番気合い入れてるとこだとは思います。外に乱歩筆の不木碑が立っておりましたが勝手に鍵開けて良いものか分からなかったので遠目から見ておきました。またカラーマンホールはここから車で5分くらいの水道局の方にありますのでこちらには置いてありません。ノーカラーは道端にありますよ。近辺の道も入り組んでおり廃墟あったり古いアパートあったりでそうゆうのも見るの好きなので少し散策しましたが個人的に楽しめました。
建物1階のわかりにくい処に有ります。1階と2階にも様々な展示品が有ります。ものさみしいです。
蟹江町の昔がわかる貴重な施設です。郷土の探偵小説家小酒井不木のコーナーもあり、探偵小説、ミステリー小説好きな方には特にオススメです。まだ訪れてない方は是非。必見です。
マンホールカード目当てでの訪問。土曜日の夕方に行ったからなのか、普段からそうなのか分からないが、産業文化会館から入るように書かれていた。結局、マンホールカードも産業文化会館で、アンケートを書くことでもらえた。
マンホールカードの配布をしています。駐車場もあります。
マンホールカードを頂きました。smts7201 松川真治。
蟹江町の歴史を学ぶには良いところです。無料です。
コロナの緊急事態宣言の為閉まってました。
| 名前 |
蟹江町歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0567-95-3812 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.town.kanie.aichi.jp/soshiki/18/rekishiminzokusiryoukan.html |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
マンホールカードを頂きました。駐車場もありました。蟹江町には初めて来ましたが、名古屋方面から来ると川を渡る橋が少なく渋滞気味でした。