享保の地蔵立像に再会!
放牛石仏(3体目,27体目)の特徴
地蔵堂には、享保8(1723)制作の3体目が鎮座しています。
向かって左には、享保10(1725)製の27体目の地蔵立像があります。
放牛で出会った仏様は、特別な存在感を放っています。
地蔵堂内に2体の地蔵があり、向かって右が3体目、享保8(1723)制作のもので、左が27体目、享保10(1725)制作で、どちらも地蔵立像です。元は別の場所にあったようですが、白川の改修でここに移ったようです。対岸には20体目の地蔵がやはり地蔵堂内にあります前の2体目は南区近見3-11-23の住宅街の中で、4体目は見つかっていません。5体目は西区春日4丁目の清水寺南側、旧花岡山登山道わきにあります。
| 名前 |
放牛石仏(3体目,27体目) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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放牛さんの仏様とまたお会い出来ました。直ぐ側には、阿蘇大明神もお祀りされています。