専門書と蔵書が充実の空間。
北海道大学附属図書館本館の特徴
北方資料室の蔵書は調べ物に最適で一日では足りないほどです。
本館はオープンな雰囲気で、快適に学習できる場所です。
附属図書館には石膏製クラーク像があり、文化的価値も高いです。
すぱらしい図書館です。学問関連の本しか基本的にありませんが、私は好きです。本好きにはたまりませんね。ビジターさんは、こここの階段から入って右側に改札的なゲートがありまして改札の1番左がビジター用になってますのでそちら押してを進むと左側に1day利用の申込用紙があるので記入してカウンターの方にお渡しください。ワンデーパスみたいなものとマップをくれます。勉強している学生さんがいらっしゃるのでお喋りにはご注意を⚠︎
学外利用は9時から。
市民であれば利用者カードをつくれます。
中には色々や蔵書があります。勉強したい人にはとてもいい環境です。学外の方でも手続きは必要ですが、利用できます。
館内は静かで専門書も多くとても快適でした。
北大のメイン図書館。在学中ひらすらここに篭って読書したり勉強したりダラダラしたりした日々が思い出される。開架閲覧室は期末期間以外は一般利用もできたはず。5階建てで閲覧席は十分。窓際の席から眺める中央ローンの景色はどの季節でも美しい。トイレも各階あってラウンジやメディアコート(謎空間)では食事もできて結構使いやすいのでは。個人的にはいい図書館だと思う。
トイレの故障が多すぎる。
オープンキャンパスで館内を見学させて頂きました。自動で本を運んでくれる最新の設備を見て時代を感じました。
長く開館している。一般人も容易に使える。
| 名前 |
北海道大学附属図書館本館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-706-3956 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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専門書、学術書が豊富。一般市民、研究職などの学外者の利用が可能。北大の懐の深さ、学問保障の精神に敬服。夜遅くまで開館して学生たちに学問の場を提供し続けているのが凄い。司書、図書館スタッフに感謝。