昭和の香り漂う厳かな寺院。
自安寺の特徴
もとは千日前通り沿いにあった、賑やかな縁日で有名なお寺です。
妙見さんや災厄で福寿のご利益を求める方に親しまれています。
1968年に移転した、画期的なビルのお寺として注目されています。
神仏とのご縁を求めて御朱印巡りでお参りしました。まずは手水舎でお浄めをし、ご本尊にお参りをしたあと、御朱印のお願いをしに行きました。とても穏やかで丁寧なお坊様が、ご本尊の説明とお参りの仕方を優しく教えてくださいました。お暑いでしょうと労って扇風機を向けてくださり、道に不慣れな私に、他のお参り先へのアクセスの相談にも乗ってくださいました。優しさに心があたたかくなりました。暑い中頑張ってお参りして本当によいご縁でした。丁寧な御朱印も、ありがとうございます。
入口の「妙見大菩薩」の提灯がなければ見落としてしまうようなお寺ですが中に入ると厳かな雰囲気が漂っています。幾多の変遷を経ながらも300年近く法灯が守られてます。2025年4月22日。
周りの飲食店と同じような看板。遠目に見るとなかなかモダンな建物のお寺さん。最近防犯のためとかで門を閉めているお寺が多いのですが、自安寺さんは開かれています。まだお若いご住職がご対応して頂きました。妙法と書かれた御朱印を頂いてお参り。道頓堀に来たら是非ここでお参り。
自安寺川崎清大阪市中央区1968年Jian ji templeKiyoshi KawasakiOsaka,JAPAN1968y2021年11月撮影#modern #architecture #Modernarchitecture #modernism #モダニズム建築 #モダニズム #建築 #近代建築 #現代建築 #川崎清 #kiyoshikawasaki
もとは千日前通り沿いに有る三津寺墓地の場所に有ったお寺で、縁日の夜店が大変賑わって有名だったそうです。都市計画によって現在の道頓堀1丁目に移転。本尊は妙見菩薩。ご住職をはじめお寺の方、みなさんが大変親切です。
画期的なビルのお寺さんです!丁寧な説明をして頂けるお寺です^_^
妙見さん、災厄で福寿。
1968年に移転。建物の設計は「川崎清」、サロンのデザインは「粟津潔」。開かれたお寺。
40年程前まで千日前にあったお寺さん。
| 名前 |
自安寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6213-0330 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒542-0077 大阪府大阪市中央区道頓堀1丁目東5 13 |
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昭和の香り満載で落ち着きます〜。