弥富市の金魚と文鳥、魅力満載!
弥富市歴史民俗資料館の特徴
弥富市の歴史や文化を金魚と文鳥が展示している資料館です。
かわいい白文鳥のぶんちゃんと触れ合える癒しの空間があります。
地元伊勢湾台風の歴史がわかりやすく展示され、学ぶ楽しさが広がります。
2025年11月上旬日曜日。弥富市のマンホールカードを頂きに訪問しました。対応して頂いたお姉さま有難う御座いました。金魚好きさんには堪らないと思います。実物のマンホールは資料館入口、市役所入口にあります。
リニューアル工事をしてて入れないかと思ったが、入口が分からず建物の中を彷徨ってたどうも既に入ってたみたいでその建物に資料館があったようでなんか疲れてよく覚えていない。
マンホールカード収集で日曜日訪問しました。金魚提灯が凄いです。金魚と言えば奈良とか山口と思っていましたがこちらに来て金魚の説明や良さを知る事が出来てとても良かったです。昔の道具も多く展示して有りました。
弥富市と言えばやっぱり『金魚』が最も有名ですが、1階の『弥富市歴史民俗資料館』の前にYaToMi AQUAと言うとても鮮やかで綺麗な金魚の水槽が並んでいます。思わず感動せずにはいられません。珍しい金魚ばかりです。駐車場は隣接されている弥富市役所の方に有ります。
弥富市役所の隣にある歴史民俗資料館です。2階の図書館へ行く前にちょっと寄ってみました。玄関入るとさすが弥富!金魚が沢山の水槽に種類いっぱい泳いでいます。金魚すくいコーナーもあって誰でも出来るようです。また、奥に入ると歴史の参考になるものの展示、3月2日に伺ったので雛人形の壇飾りが沢山展示されていました。
資料館として、キレイに、見やすくわかりやすく展示してあり、伊勢湾台風の事とか、今まで少ししか知らなかった事が、地元目線で、かなり大きな災害だったの等がわかりやすく展示されているのが、良かったです。文鳥の原産地だと知り、行きました。文鳥の生産出荷の道具や、様子がわかる資料があり、鳥好きには、興味深い資料館でした。文鳥もいて、かなり可愛らしい文鳥でした。眠そうだったので、触れませんでしたが、可愛らしい文鳥でした(・∀・)
文鳥2羽いて、1羽が触らせてもらえて、文鳥占いも、無料であります。よく懐いていて、触れるのが嬉しい。
静かで落ち着いたところ。色んな金魚をきれいに飼育展示されています。手乗り文鳥も居てます!
金魚も文鳥もいます。生き物の展示と言うことで、飽きることなく鑑賞していられる。頼めば手乗りブンチョウに触れさせてもらえる。昔使われていた道具のコーナーでは、金魚養殖業者の道具類、文鳥農家の道具類、漁業者の使っていた道具類が特に興味深かった。伊勢湾台風のパネん展示は見てよかった。話に聞いていたが。
| 名前 |
弥富市歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0567-65-4355 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:00~17:00 |
| HP |
http://www.city.yatomi.lg.jp/kurashi/1000296/1000301/1000303.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
金魚が沢山いたり、提灯が金魚の形になっていたり。こういうのはとても良いですねぇ。マンホールカードを頂きましたが、図案も良いと思いました。