奉還町で味わう昭和のオムライス。
大衆食堂 旭軒の特徴
岡山市奉還町の老舗食堂で、懐かしい昭和の雰囲気が漂います。
大盛りカレーピラフや豚ロースのピカタが大変お得な価格で楽しめます。
外観とは裏腹に清掃が行き届いた店内で、常連客で賑わう人気店です。
昭和の始めから地元に愛される古き良き定食屋豚骨をスープで煮出した味わい深いスープ歯切れのよい中細麺が美味しい岡山ラーメン岡山の郷土料理のえびめしやママカリ寿司オムライスやチャーハンやカレーなどメニューも多く美味しいのでオススメです。
オムライスをいただきました焦げ目なく丁寧に焼かれた玉子の中にはケチャップライス具材はシンプルに鶏肉と玉ねぎ味付けが絶妙です濃くなくベチャッとしていないので重くない美味しいオムライス店内の趣とお母さんがとても優しくて癒されました。
昭和の頃によくあった昔ながらの定食屋さんです。ベテランの女将さんが仕切られていました。日替わり定食をお願いしたら、幕の内スタイルで、サラダ、スパゲッティ、小鉢物がワンプレートで数種類盛られていました。お味噌汁付きです。他にも定食メニューが充実していました。半年後に利用して日替わり定食(ゲソ天)が品切れだったので、塩鯖定食をお願いしました。定食のメインディッシュが日替わりで選ばれているようです。また同じものを食べていました(笑)塩鯖は脂がのって美味しかったです。
昔ながらの定食屋さん。焼き飯やラーメンも食べれるので、自分の好みで色々食べれる。定食は弁当箱に入っていて食べるスタイル。バランスよく色々食べることができる。おかずなどをテイクアウトできるので、家でも摘んで飲みたい人にもおすすめ。
良い雰囲気のお店だ。外向きのショーケースにお惣菜や揚げ物、焼き芋や琉球ドーナツが売られている。美味しい焼き飯があるとのことなので注文してみた。しっかり炒められた焼き飯は味わいがバランス良く、美味い。量も多いのでお腹いっぱいになる。定食が持ち帰りで弁当になるらしく持ち帰り注文を取りに来ている人も多く人気なお店だなと感じた。
奉還町商店街の中にある。駐車場は近隣の有料を使うべし。商店街をぶらぶらしながら、ご飯を食べる。ザ・大衆食堂。オシャレでも、とびきりごちそうではないけど、どこか懐かしい。おじちゃん・おばちゃんがやっている店。オムライスやカツ丼、ラーメンなど欲しいメニューは揃っている。席もカウンターとテーブルがあり、広くはないがゆっくりできる。オムライスを注文したが、チキンライスにケチャップ。昔ばあちゃんや母ちゃんに家でつくってもらった味がする。量もしっかりあり、真っ赤な福神漬も添えられている。雰囲気も味も、また行きたくなるような、嫌味のない店。入口には、惣菜やなぜかサーターアンダギーやお麩があった。沖縄に縁があるのか?小さな子どもも喜ぶと思う。
奉還町の帝王。焼き飯が美味すぎる。人参固めなのがまたいい。ちゃんと人参してる。普通の焼き飯の肉は見えなほど刻まれているがここは肉が見える。厚い。美味い。他のメニューも試したくなった。また来る。
近所なので自炊が少し面倒だなっという時に利用しています奉還町の商店街の中にある老舗の食堂です最近のお店とは違ったクラシックな佇まいが素敵ですいつも食べるのは焼き飯他の常連さんもよく食べられてるから人気なのかな?素朴な味わいですあとオススメしたいのがオムライスいわゆる最近のフワトロなオムライスとは一線を置くグラマラスな昭和のオムライスケチャップに福神漬けなどついてますどれも凄く美味しい!というよりは家庭の延長という感じでしょうかノスタルジックな味を体験したい方にはオススメです。
昔から気にはなっていたけど、ようやくお店に入りました。支那そばは昔懐かしい味でいいですね!最近のラーメンに慣れ親しんでいると、少し物足りなさを感じるかも?オムライスは玉ねぎと鶏肉のケチャップライスがたっぷり入ってこの値段は安い!具も大きく味も濃すぎず、中華料理のオムライスって感じて、個人的には好きですね。鶏の唐揚げも小ぶりなサイズが5つ、ジューシーで美味しい。今度は焼き飯を食べに行こうと思います。
| 名前 |
大衆食堂 旭軒 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
086-254-3924 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~14:30,17:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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岡山県の岡山市北区の奉還町商店街中ほどにある大衆食堂です。JR岡山駅西口を出て少し歩いたところに奉還町商店街という、全国的によくあるシャッター商店街的な商店街があります。そんな寂れた感のなか、その感覚にそのままあてはまりつつも頑張って営業を続けている古いお店が何店舗かありますね。でも考えてみたら、そんなお店が今でもやっているってことはそれなりに美味しいのではないか?と思う部分もありますね。こちらのお店、失礼ながらまさにそんな感じの大衆食堂です。お店の内外装は昭和50年代という雰囲気ですね。お店のなかでおかみさんに聞いてみると、どうやら創業90年だそうです。ということは昭和10年頃創業ということなんでしょうね。いったい、いま何代目のオナーがやってるんでしょうかね?さて、そんなお店でオムライスを頼んでみました。土曜の午後13時頃ではありますが私達以外には4組程度だったので、ものの5分くらいで出てきました。何故かカウンター越しの厨房からではなく、背後のほうからおじさんが持ってきてくれました。スプーンに紙ナプキンが巻かれていたのは、なかなか雰囲気がミスマッチで印象良かったです。定食系は1000円前後なのに、オムライスは良心的な価格設定でした。素朴なノーマルなお味で、可もなく不可もなくといったところでした。友人は日替わりを頼んだのですが、なぜか立派なお弁当箱に天ぷらなんかが入ったものが出てきました。ちょっと「???」と思ってはみたものの、友人は深く考えずに食べていました。「まずまず」とのことでした。この商店街にはまだまだこんな感じの古めかしいお店がいくつかあるので、アチコチ攻めてみようとは思いました。