新川暗閘跡で歴史を感じる。
「新川暗閘」跡の特徴
新川暗閘跡は江戸時代に築かれた歴史的な水路トンネルです。
ここのトラス橋構造は他では見られない珍しいもので、一見の価値があります。
ウオロクの敷地内には解説の看板が多く、知識を深めることができます。
立体交差する川で有名!?なんだかんだ世界的にも珍しいらしいです。内野に住んでいて近すぎる名所なので数年に一度ぐらいしか見に来ませんが(笑)隣にウオロクがありますので買い物がてら見に行ってもいいと思います( ̄▽ ̄)ゞちなみに赤い橋みたいになってるのが元からあった西川。その下を潜るように通っている川が江戸時代に手作業で掘られた新川です、すごいですね!!!
新川暗閘 跡👍コンクリートやレンガでつくった水路トンネル新潟市西区内野町1818年に木製水路トンネルを西川の底へ新川底樋としました1820年底樋2門完成その後4度の改修工事2023年現在の様子!!
少し分かりにくいが奥の方に行くとウオロクの敷地内に沢山解説の看板があり、読むとかなり興味深い。
河川の立体交差の中でも、ここのようにトラス橋構造はでのものは珍しいので一見の価値あり。立体交差の請願から着工まで80年、着工から完成まで2年。今から200年も前に最初の形が出来たという背景を知って見ると感慨深い。
江戸時代に築かれた川の立体交差が見られます。
何もありませんし、何よりこの場所は草が生えているので行くことができません。
| 名前 |
「新川暗閘」跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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新潟市西区内野を流れる「新川」上に架かる2つの橋自動車/歩行者用の青い槇尾大橋と並行して架かる赤い橋が西川の水を通す為の橋=西川水路橋です西川しかなかった遥か昔に 水害対策として新川を造成し 西川の流れを妨げない様に立体交差させましたこの新川両岸に 石碑や 銘版 説明書きがあり 歴史を学べます(^0_0^)💡…川岸のベンチはペプシで「何故ペプシ(*_*)?」と思いましたが、2つの橋が赤と青でペプシカラーだからでしょう💡それに気付いた私は 早速対岸のウオロク内野店でペプシを購入し2つの橋を眺めながら600mlを全て飲み干しました😭