高照神社の鳥居で癒しの散歩。
高照神社 一の鳥居の特徴
高照神社の一の鳥居は道路に面して存在します。
奥の馬場を散策できる遊歩道が魅力です。
鳥居を潜った先には駐車場が完備されています。
高照神社の一の鳥居ココを車で潜った先に駐車場があります。
Oct'17.2021 参拝並びに画像撮影。御神木群に刮目。
お参りして奥の馬場見て遊歩道あるけば癒されます。(個人的な感想)
高照神社鳥居、道路に面したところにあります。車で、そのままくぐって、神社内に入ります。
| 名前 |
高照神社 一の鳥居 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0172-83-2465 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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岩木山周辺まで行く機会を得ました。せっかくだから津軽岩木スカイラインを、と思っていたのですが冬季閉鎖中。結果周囲の探訪だけに留まりました。で、その探訪地の一つが高岡の森弘前藩歴史館だったのです。百沢から岩木山環状線に入ると数分で到着できる博物館です。しかし歴史館の駐車場入り口は道路からよく見えませんでした。大きくて目立つ一の鳥居で曲がってしまい、そのまま神社の駐車場に停めてしまったという次第です。ちなみに歴史館の駐車場は舗装されていますが、神社のは砂利引きです。どちらも無料ですから筆者は歴史館での駐車を強くお勧めします。高照神社の創建は正徳2年(1712年)でご祭神は津軽信政命。津軽藩第四代藩主信政公を祭神として祀る神社です。1710年(宝永7年)に公は没され、1711年(正徳元年)に廟所や拝殿などが建立されました。そして本殿・中門などが整備され、公を祭神とした高照神社の形成に至ったわけです。ところで一の鳥居の前には電話ボックスがありました。携帯に慣れた諸氏にはなじみが薄いかもしれません。しかし1990年代のピーク時には全国に約80万台前後も設置されていて、帰宅時(特に雨天)にはその前に列ができたものでした。筆者もよく使いました。そう言えば当時、ボックス内にはカラフルで小さな「チラシ」が大量に張られていましたっけ。しかし現在、残存する電話ボックスは全国で10万台前後。まさに絶滅危惧種です。そしてあの「チラシ」も絶滅してしまいました。………でも筆者の手元にはまだ何枚かが残されているのですよ。2026.6.4