歴史を見守るクスノキの神社。
加納八幡神社の特徴
中山道沿いに位置する、町中の小さな神社です。
存在感あふれる大きなクスノキが2本立っています。
木製の狛犬が独自の魅力を放つ本殿があります。
大きなクスノキが2本あって、町中での存在感はあります。大きくはない神社ですが、個人的には好きです。裏手には川が流れており、たまたまだと思いますが、鵜がいました。風が気持ちいいです。
2/28再度参拝本殿の木製の狛犬が素敵。
街中の小さな神社です。こんぴらさんと秋葉神社と稲荷神社があります。
中山道沿いにある神社。境内は大きくないが大きな木が遠くからも見える雰囲気のある作りになっている。
| 名前 |
加納八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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慶長5年(西暦1600)関ケ原合戦後、徳川家康は岐阜城(旧稲葉山城)を廃し、翌年、奥平信昌が加納城を築城した際、八幡神社が城郭内に入ったので、本神社を加納城の東北に遷じ、本城鬼門除並に守護神として現在地に遷座し奉ったと言われています。名鉄茶所駅近くにあり「秋季例大祭」には獅子舞や神輿の巡行には訪れてみたいです。だんごやさんもあります。