極上寿司と渡辺劇場体験!
照寿司 TERUZUSHIの特徴
九州・山口産の贅沢な食材を使った斬新なお寿司が楽しめます。
大将の癖の強いパフォーマンスが非常に楽しいエンタメ体験を提供しています。
初めての高級寿司で、値段以上の価値を感じられる唯一無二のお店です。
極上の食材の寿司と最高のエンターテイメント「渡辺劇場」。あっという間の2時間。満足。それしか言えないです。
世界一有名なお寿司屋さん、照寿司さんです。美味しさとエンターテイメントの掛け算。寿司オペラ。色んな声に負けずにチャレンジし続ける姿にいつも勇気をもらいます。パフォーマンスに目が行きがちですが、私は魚を捌いたりお寿司を握るときの真剣な眼差し、丁寧なお仕事ぶりが一番好きです。行動は大胆、指先は繊細。素材の味を十二分に引き出す、とても美味しい料理が続きます。お腹はかなりいっぱいになるので、お昼を抜くなどして必ずお腹は空かせておきましょう。これからも通い続けたい、最高のお店です。
世界一有名なエンターテインメント寿司を体験しました。Instagram等でもパフォーマンスは拝見していたので、目の前で見れてとても感動しました。包丁が至近距離まで来た時は少し驚きましたが、スタッフの皆さんも楽しそうにお仕事されてて、そこにいる全員で楽しめる素敵な空間でした。真剣な眼差しで集中してお魚を捌く姿も魅力的です。お料理はもちろん全てが超一流で美味しかったです。見た目は美しく、香り・味・食感まで繊細に纏まっていて、お腹がいっぱいになっても最後まで楽しむことができました。絶対にまた行きたい、最高のお店でした。ありがとうございました。
照寿司は、一時期SNSで大きな話題となったこともあり、今回誘われて訪問してきました。カウンター越しに繰り広げられるライブ感ある演出は迫力があり、特にノドグロは脂ののりも絶妙で、思わず感動してしまう美味しさでした。一方で、目の前で魚を捌く場面は臨場感がある反面、素人の自分の目から見ても「少し雑なのでは?」と気になる瞬間もありました。食材自体のクオリティは確かに高く、個性あるスタイルを楽しめるお店ですが、そうした細部の所作や所帯じみた印象が少し惜しいとも感じました。総じて、ここでしか味わえないユニークな体験と料理の魅力は十分にある一方、人によって好みが分かれるお店だと思います。
北九州市戸畑にある劇場型エンターティメント寿司で有名な「照寿司」に、連れと行って来ました。お店には、12時に予約してましたが、20分前に到着。雨が土砂降りだったので、暫く駐車場で待機。お店には、エレベーターで3階に上がり、店内に入ると寿司店とは、思えないようなまさに劇場型カウンター。12時になり、スポイトで手の消毒をした後に、照寿司三代目の渡邉貴義さんが登場!何とも言えない雰囲気がある方で、ドヤ顔が迫力ががあります。料理が出る前に、本の話やニューヨークタイムズに掲載された話、海外でのイベントの話などをドヤ顔をしながら話されます。ドヤ顔をしない時は、優しそうな顔をされてます。料理は、一品毎に産地と仕入金額をドヤ顔で話ながら、ドヤ顔で手渡しをするので、何回もシャッターチャンスを作ってくれます。この日のお客は5人でしたが、一人一人にシャッターチャンスを作ってくれるので、お客さん同士でもその時間が楽しめます。先ずは、鮪・雲丹・キャビア海苔巻きから始まり、雲丹・自家製いくら、トラフグ・雲丹、鰹・自家製カラスミ、鯨の畝須・尾の身、シャトーブリアンのカツサンド・マジャクの唐揚げ、アラとハナビラダケの椀物が出て来ました。どれもぶち旨ですが、アラの皮目がプリプリで抜群にぶち旨でした。続いて、うなぎバーガーを食べた後に、今から鮨を握るとの事。連れは量的にかなり来ていたらしく、シャリを少なめで注文。少食の方は、要注意です!笑笑握りは、アジ、ヤリイカのウニ乗せ、鮪中トロ、ノドグロの炙り海苔巻、サバのバタフライ(バッテラ)、クルマエビ、煮ハマグリ、大トロ、キス、ジャスミン茶、味噌汁、新子、干瓢巻き、玉子焼きが出て来ました。どれも抜群にぶち旨でした。特に大トロは、店主が言われるように焼肉のような味がしました。不思議です!酢飯については、少し賛否が分かれるのかと思いますが、福岡の「庄分酢」が『照寿司』のためだけに作る粕酢を熟成して使用しているそうです。最初、食べた時は、かなりのインパクトがありましたが、段々慣れてくると、ネタに負けないためにそうなのかと思いました。後、酢飯の硬さも気になりましたが、これもネタに負けないように島根のコシヒカリを少ない水でカチッと炊き上げているそうです。ネタによっては、どちらかが強い場合もあると思いますが、これは馴れてないだけでありだと思いました。いずれにしても、こんな鮨屋はどこにも無いのでは?唯一無二のお店であり、一度は体験して見たい新しい感覚のお店でした。ごちそうさまでした!
照寿司さんに来るために早朝に東京からきました。食べ終わりそのまま東京へ帰ります。東京のお店もとてもおいしいのですが、本店の方が楽しめました。来てよかったです。また行きます。
オススメ / コース、エンタメエンターテイメントとお鮨が融合したお店。めちゃ楽しめると思うので一度行ってみてください。DOZO
まさに世界でここだけのオンリーワンです。素材も一級ばかりで、つまみから握りまで考え抜かれているのが分かります。批判的な情報も入ってきますが、それだけ認知度が高い証拠ですね。来てくれるお客様を大切にする。楽しんでもらう。飲食店として当たり前のことを、自分流にとことん磨き上げ、サービスとして昇華させるその姿勢は、感動すら覚えます。この日のコースで特に度肝を抜かれたのがクエ鍋です。この世の全液体で1番美味い。このお店に来る為だけに九州に来る価値があります。
初めて体験しました!エンターテイメント寿司。思ったよりゆったり会話しながら飲みながら食事できました。今はまだ夜の部が1回転だからなのか?2回転になったらもっと慌ただしくなるのか?とにかくショーとしての会食は素晴らしいの一言です。お酒もいろいろな種類があり、飲みたい酒が各カテゴリーごとにあると思います。私は赤ワインを頂きました!しかし大将にオススメされた熊本の白ワインシャルドネは美味しかった。流石です!
| 名前 |
照寿司 TERUZUSHI |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
090-9567-2202 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 12:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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素晴らしかった。人生で一度ならず何度も体験したくなる愛溢れる鮨劇場でした。何度も「異端思考」を読み返して臨んだ甲斐がありました。私も飲食店を経営する立場として為になった事をここに。渡邉さんが「My Signature」と何度もおっしゃってた事が非常に参考になった。いわゆる「看板料理」「名物料理」「名刺代わり」という意味なのだが、その料理を食べに世界中からお客様が来られる。パフォーマンスばかりに目がいきがちだが、それがいかに重要かを学べた良い時間でした。必ずまた伺います。