小田原名物、絶品釜飯と焼鳥!
鳥ぎん 本店の特徴
小田原にある居酒屋で、釜飯と焼き鳥がワクワクの味わいです。
釜飯の炊き方が絶品で、皆が楽しめる料理が揃っています。
焼き鳥の塩が美味しく、ほのぼのとした素朴なスタッフが出迎えます。
土曜日の開店時間に到着し、しばらく待ってカウンター席へ。焼き鳥、鴨ユッケなどをつまみに釜飯の到着待ち。裏霞NO12がキレがあって旨い。五目釜飯で締まりました。ごちそうさまでした!
子どもの頃から通う小田原の名店。お電話で事前予約して、久々に伺いました。お2階がキレイにテーブル席になっていたくらいで何も変わらず、焼き鳥や釜飯が本当に美味しいお店。平日の夜でも満席です。(釜飯はうっかり撮り忘れてしまいましたが…笑)母も娘も大満足だったよう。またぜひ伺います。
10年以来の来店。子連れだが、18時来店で事前予約は必須!来店時は数組が並ばれてました。釜飯は20分程かかるため、決まっていれば予約時に伝えるとあまり待たないかも。良い食体験をしたので投稿!子どものカトラリー落とし、自分の物を使おうとしたら別卓で注文聞いていたスタッフさんが気がついてくれ、お持ちしましょうか?と…感動!!釜飯も焼き鳥も最高に美味!
小田原鳥料理の名店小田原駅前に2店舗構えていますが、今回は本店へ訪問。銀座の老舗名店「とり銀」と関係があるのではないでしょうか、メニュー構成がだいぶ似ています。生ビールの冷え具合も良く、日本酒や焼酎のラインナップも豊富。大衆店という感じではないがホッピーも揃えていて、呑む酒には困りません。焼き鳥はもちろん、鳥料理が豊富に揃っていて満足度の高いお店だと思います。味も良く肉質も柔らかく、タレが甘すぎずキリッとした味わいで私好みです。釜飯のだけでも10種類を越えるラインナップで迷うこと必死…今回は季節の釜飯(真鯛・筍・いくら・鶏そぼろ)を選択。今回は2度目の訪問ですが、どれを食べても非常に美味しく良いお店だと思います。店内はしっぽりした雰囲気で、カウンター席と2階には広いテーブル席もあり、おひとり様からグループでの飲食まで幅広く対応できます。
小田原駅からほど近い場所にある老舗の鳥ぎん 本店 さんへ姪っ子と訪問。今回は夕方17時に予約して訪問。時間通りにスムーズに入店できましたが、店前にはすでに行列ができており、なんと10組待ち。さすが地元で愛され続ける名店です。注文したのは・上五目釜飯・五目釜飯・かにいくら釜飯・焼き鳥(自家製つくね〈月見〉、ぼんじり、ネギマ、ナンコツ、レバー、砂肝)・大根サラダ、ほうれん草サラダ(醤油麹ドレッシング/柚子胡椒ドレッシング)まず感動したのは焼き鳥。一本一本が丁寧に焼き上げられ、香ばしい炭の香りがふわりと立ち上ります。自家製つくねはふっくら柔らかく、月見の卵黄を絡めた瞬間にまろやかなコクが広がり、思わずうっとり。ぼんじりは脂の甘みが弾け、ネギマは鶏の旨みとネギの香ばしさが絶妙なバランス。ナンコツの心地よい歯ごたえ、レバーのしっとりとした濃厚さ、砂肝のコリコリ感……どれも「焼き」の技術の高さを感じさせる逸品でした。シンプルだからこそ誤魔化しがきかない。その真剣さが一本ごとに伝わってきます。そして主役の釜飯。蓋を開けた瞬間の湯気と香りに胸が高鳴ります。かにいくら釜飯には本ズワイガニといくらが贅沢に入り、ふっくら炊き上がったご飯に海の旨みが染み渡っています。上五目、五目も具材の旨みがしっかりと染み込み、最後の一口まで幸せが続く味わい。サラダも爽やかで、醤油麹のまろやかさや柚子胡椒のピリッとしたアクセントが良い箸休めに。行列ができる理由を、しっかりと体感できる夜でした。小田原で釜飯と焼き鳥をいただくなら、やはり外せない名店です。
パートナーの実家に帰った際に晩御飯として20分程並び入店。釜飯は五目釜飯、鮭イクラ釜飯、焼き鳥、サラダ、ビール、ハイボールを注文。全て美味しかったです❗また、食事したいお店のひとつとなりました。
小田原駅からほど近い、老舗の釜飯屋さん「鳥ぎん本店」。落ち着いた雰囲気の中で、炊きたての釜飯が味わえます。今回は、しゃけ・めんたいこの釜飯と五目釜飯を注文。どちらもふっくらご飯に旨味がしっかり染み込んでいて、一口ごとに幸せを感じました。焼き鳥の盛り合わせも香ばしく、瓶ビールとの相性が最高。お店の方の対応も丁寧で、ゆっくりとした時間が過ごせました。小田原に来たら、また立ち寄りたいお店です。
日曜日のお昼に予約なしで入店しました。すぐに二階席に通してもらい五目釜飯と、穴子三色を注文。それぞれの素材のお味と、どちらもまったく違った味付けでとても美味しい✨穴子はふわふわで、甘だれをぬって食べると最高!九州から移住してやっとほんとに美味しいと思える釜飯に出会えました。また食べに行きます!余談ですが釜飯ができるまで約30分の時間がかかりますので、他のお客様はほとんどの方が釜飯ができあがるまでアルコールを召し上がってらっしゃいます。ほろ酔いのお客様だったのでしょう、鼻歌を歌いながら飲んでらっしゃいました。平和だな〜と思ったのでした。
小田原に行くといつも寿司・海鮮丼・あじフライになってしまうので、たまには変わった物を食べようと思って、この日の昼食は釜めしにした。それが大正解。この店が大人気店だということがよくわかった。時間がかかるのは釜めしという性質上しかたがない。金額が高めなのも観光地価格だと思えば納得できる範囲内。ただひとつ注意が必要なのは団体を受け入れていること。12時に中国人を話す団体が入店すると、2階席は大賑わい。その大声が1階席まで響いてうるさく感じるのだから、のんびりと食事を楽しむという環境ではない。
| 名前 |
鳥ぎん 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0465-23-0231 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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日曜日夕方16時30頃行ったが外で30分程待った。事前に予約する事を勧める。もしくは駅前店に行くかだ。釜飯はあさりと葱の釜飯を頼み、焼き鳥は、銀杏 椎茸 うずら 自家製つくね もも ししとう ニンニク を頼んだ。肉味噌卵焼きは品切れだった。全部美味しく、うまいうまい言いながら食べた。焼き鳥は全部 タレよりも塩が美味しかった。釜飯専門店よりもこっちの方が断然美味しかった。またリピートする店として記憶。