日本一のイクラ丼、味わい尽くせ!
郷土料理 武田の特徴
日本一のイクラ丼はモンド・セレクション受賞の逸品です。
ご当地丼の鮭三代漬け丼が楽しめる、標津町の名物料理店です。
親切な店員の対応で、観光客にも安心して味わえるお店です。
ツアーの昼食でいただきました野付半島からの帰りでしたツアーといっても2組4名の小グループだから利用することができたお店だと思います一般のお客様でかなり埋まっていたので団体客には合わないのかなと思いましたこの辺りサーモンの漁獲量が多いようでサーモン通りなどもあるぐらいですお造り、生いくら、ざんまいなどの御浸し、サーモンのしゃぶしゃぶ、ご飯、味噌汁でした美味しいサーモンたくさんいただきました。
網走から根室に向かう途中、日本一のいくら丼の看板を見た。武田というのをテレビで見た事があったな〜と思い訪問。メニューは色々あったがいくら丼を注文。期待値が上がってたので、白米が旨いという印象だけが残った。
2025年7月に行きました。ホタテと鮭の丼をいただきました。お店の方の対応も良かったです。
標津町にある「郷土料理 武田」は、道東の豊かな海の幸を味わえる名店です。落ち着いた和風の店内で、地元産の鮭やホタテ、イクラなどを使った料理が楽しめます。特に人気なのは「鮭のしゃぶしゃぶ」。脂ののった鮭を昆布だしでさっと湯通しし、自家製ポン酢でいただく一品は絶品です。ほかにも、ルイベやチャンチャン焼きなど北海道らしい郷土料理が並び、旅人にも地元客にも親しまれています。観光客にも優しい雰囲気で、道東の味覚をゆっくり堪能できる心温まるお店です。料理は高い割には、味は新鮮さがかけており普通でした。
標津町のメインストリート国道244沿いにあるごはん処、郷土料理店といいますか、造り居酒屋といいますかそんな感じの和食店です。とりえあえずご飯美味しかった!なにが良いかって鮭の旨味を心ゆくまで堪能できるといいますか、サーモン、いくらのみならず鮭節の出汁というか旨味までしっかり堪能できる感じ、そういう意味で良かったお店。名物?の鮭三代漬け丼いただきました。具はイクラ、サーモンの切り身、あとはホタテと鮭節。鮭節の旨味が強すぎてびっくりして本当に美味しかったしわざわざここまで来て食べる価値のある味だなって思えた。あとは鮭のルイベ、ゴールデンカムイ読んでてめっちゃ気になっててメニューに合ったので食べてみたらもうね、ヒンナヒンナですよ。秋鮭、サクラマス、トキシラズのルイベの食べ比べができて、本当にトキシラズめっちゃ美味しかった😋お会計にキャッシュレス🆗、駐車場はお店の隣りにあります。カウンターと座敷あるのでソロでもグループでも安心。
郷土料理のちゃんちゃん焼きを頂き、良い出汁が効いた料理を美味しく頂きました、料金2300円、ついでに鮭ルイベもお初で頂きました800円。
武田定食を注文。刺身、標津牛の陶板焼、小鉢、漬物、茶碗蒸し、味噌汁が付いて2300円はお安い。標津牛を初めて食べたが肉の旨味が強く、ソテーよりもローストの方が良いのではと思う。茶碗蒸しは冷製なのか冷たかったが、むしろ冷たくてちょうど良かった。
2週間の北海道旅行でいろいろな場所を回りましたが、ここで食べたいくら丼が1番おいしかったです。ちなみに自分が食べたの(小)お椀は、確か粗煮のはずです。これで3000円くらいだったかな?価格の感覚は人によるけれど、安くておいしいと思います。
日曜日お昼12時に到着すると、ちょうどバスツアーの団体が入ったところでした。大部屋は団体客が占有している為、個人客はほぼカウンター使用となり、先客が出たら順に案内される流れで入口前のベンチで20分ほど待ってカウンターへ案内されました。名物の鮭三代丼大盛り+稚貝味噌汁を注文しました。団体がいた為か、着席から提供まで25分くらい掛かりました。主役の鮭は濃厚な味でイクラも粒がしっかしていて美味しかった。味噌汁を稚貝に変更しましたが、稚貝がいっぱい入っていていいお出汁が出ていて頼んで正解でした。ただ最後の方は少し塩辛く感じました。トータルで3,000円近くの昼食でしたが、内容・ボリューム総合的にみて、満足いく内容のお食事でした。
| 名前 |
郷土料理 武田 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0153-82-3007 |
| 営業時間 |
[月火水金土] 11:00~14:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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標津の鮭は美味しいです。まずは三代漬丼で間違いないです。お味噌汁は是非アップグレードを!