大久保の桜咲く八大龍王社。
八大龍王社の特徴
明石市大久保町に佇む八大龍王社は、桜が美しいスポットです。
ここでのお参りは、心が落ち着く気持ちを感じられる特別な体験です。
過去から続く歴史と神秘が感じられ、多くの人々に親しまれています。
明石市で八大龍王社を探していて、お詣りさせて頂きました。龍を感じられる、とても素敵なパワースポットだと思いました。公園の様になっておりとても綺麗な場所です。また伺いたいですね。
大久保の隠れ家的公園。初めて行った時は、ただの広場なのかな?って感じです。石のテーブルと椅子があり、ちょっとしたピクニックが出来ます。石碑や地蔵(?)、ミニ境内(?)があり、敷地内には色んな桜や梅の木が植えてあり、種類や説明の札がかかっており面白いです。敷地内に大きな小屋があり、そこを出入りしている人に「ここは何なのか?」と尋ねたら「見たら分かるやん、寺や」との事(笑)きっと皆さんが思う寺とはかけ離れています。花見シーズン中でも1組か2組しかおらず、夕方に管理者であろう人がトランペットやハーモニカを吹いてたり(自由)「のどかだわ~」って感じ。5月にお祭りがあり、僧侶(?)らしき人達が来て、火渡りさせてもらいました(今はやってるのか分からない)。お祭りといっても屋台とかは無く、火渡りした人にお茶が配られました。田舎のちょっとした行事って感じで凄く新鮮でした。大久保民にここの場所言っても誰も知らない。道路から見えない位置にあるので、グラウンドを利用する人くらいしか入り方分からないんじゃないかな。何年か前ですが、夕方頃帰ろうとしたら立て看板に「本日花見をされる○○会社の方々へ。雨が降り花びらは散ってしまいましたが、心の花を咲かせて下さい」的な事が書いてあり、なんて粋なの!!とファンになりました(笑)
🌸沢山の種類の桜が敷地内に咲いています。桜の次は、藤棚の藤の花が綺麗に咲いていました。〜現地の看板より〜明石八木来迎寺(らいこうじ)明石八木の八大龍王社大池八大龍王様は明和7年(1770年)に三重県桑名の新大仏寺より招聘申し上げました。5月5日に採燈大護摩供厄除け開運祈願等を祭祀。※敷地内に、トイレはありません。
こんなところに神社?入ってみると意外と広い。割と綺麗な敷地内。熱心に信仰されてると感じました。祝詞のプリントが貼ってあったり。仏教系の石碑「のうまく…」不動明王マントラもあれば、本殿には龍神祝詞もあります。それを唱えましょうということだと思います。誰がなんのために、どういう経緯で、ここにあるのか分かりません。
小さな社に八大龍王が祀られてるだけの目立たない小さな場所です。ここには、梅と🌸桜の木があります。藤棚の所にはベンチもあり、奥の池には睡蓮も咲くようです。大きな木やひょろひょろの小さな木が適度な間隔で植わってます。芝生も綺麗に整備されて気持ちのいいところです。嬉しい事に、木には名札が付けられて名前と花言葉が分かるようになってます。特記事項が書かれたのもあります。
まだ、これから、さく、桜ありー!笹部桜は、ゴージャス!
以前からずっと訪れたかったところです。ゆっくりと参拝出来ました。ベンチやテーブルも用意されてますので、ご年配の方や小さなお子様連れの方にもおすすめです。
KOBELCOと明石市大久保浄化センターに囲まれて、道の突き当りにに在るので、浄化センターに来るついで(テニスコートが在るみたいです。)か、目的を持って来ないと見つからないだろうと思います。様々な樹木が植えてあり、また芝生も良く手入れされていて、緑の多い場所です。当方が訪れた時期(2021年7月)には奥の池で蓮の花が綺麗に咲いていました。ソメイヨシノも在り春には綺麗に咲いているそうです。ちなみに八大龍王なので、主祭神は以下の方々かと思います。難陀ナンダ、跋難陀ウパナンダ、娑伽羅サーガラ、和修吉ヴァースキ、徳叉迦タクシャカ、阿那婆達多アナヴァタプタ、摩那斯マナスヴィン、優鉢羅ウッパラカ。インド風の名前ですね。
こんなところにって思ってお参りさせてもらいました。とても気持ちの良い場所でした。綺麗に手入れされてて、落ち着く場所です。
| 名前 |
八大龍王社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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JR大久保駅南側イオンモール東側から明姫幹線渡り一筋目を東に進むとある八大龍王社。