北山町から望む神戸市街の絶景。
立江寺の特徴
鐘つき堂から神戸の街を見晴らせる絶景があります。
大正期に建立された歴史ある真言宗のお寺です。
毎朝6時と夕方6時に響く鐘の音が印象的です。
立江寺へのGoogleマップ口コミなら、商店街投稿よりも**眺望・道標・震災再建**に絞ると自然です。烏原貯水池からひよどり道を歩いている途中、「立江寺」と書かれた案内標を見つけて訪れました。夢野の高台にある静かなお寺で、境内からは神戸市街地を一望できます。ひよどり道側からは、天気がよければ遠く大和葛城山や金剛山の稜線まで見え、思った以上に眺めのよい場所でした。境内には、阪神・淡路大震災で本堂を失い、平成10年に再建されたことを伝える記念碑も残っています。山道、住宅地、神戸の街並みが近い距離でつながっていることを感じられる、夢野らしいお寺だと思います。もう少し短くするなら、最後の一文を削っても大丈夫です。
山の上なので涼しかったけど真夏の上り坂と階段が尋常じゃない。良い運動になります。
熊野神社から真っ直ぐ北、氷室神社からはすぐ東に位置する荘厳な造りの寺院。参道は手摺が備えられており、段差も緩やかで気軽に参拝できるようになっています。見晴らし舞台からの景観は非常に素晴らしく、昼と夜とで違った表情を見せます。悩み事がある際はよくここに来ていますが、自然と心がスーッとするような感覚を覚えます。広々としているので混雑さを感じたことはありません。むしろ他の参拝客を見かけることの方が少ないように思います。しかし見所は多く、清らかな空気に満ちており神戸の隠れた名所であることは間違いありません。お勤めなされている住職のご夫婦も大変親切です。季節ごとに違った表情を見られて景勝地としても楽しめるオススメの場所です。なんと大阪万博の花火も(遠くに小さくですが)見えるほどのロケーションです。毎朝6時、夕方18時に鐘の音が響きます。何度か訪れている内に気づいたのですが、こちらは機械が自動で撞木を動かして鐘を突いているようです。「毎日決まった時刻に鳴らすのは大変だろうなぁ…」と思っておりましたが、これなら一刻の遅れもなく便利ですね。神々しい音にいつも癒されています。※令和7年9月某日に立ち寄った際、「山門不幸」との書き置きが掲示されていました。お悔やみ申し上げます。※初日の出を鑑賞するのに絶好の景勝地ですが、普段とは比べ物にならないほど人で混雑していました。
大正初期に四国八十八ヶ所霊場第十九番札所の立江寺の別院としてここに建てられたそうです。コンクリートの足場がすごく、本当にお寺があるのかと不安でしたがありました。眺めはとても良く神戸空港から飛ぶ飛行機が見えますよ。
百段の階段は疲れますが神戸市街地を見渡せる絶景は言葉になりません。
境内からは神戸市内が一望できる隠れた絶景ポイント。
ふらりと立ち寄った寺です。眺めがいいです!
絶景 P数台無料。
鐘つき堂や神戸の街を一望できる眺め。
| 名前 |
立江寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
078-521-1975 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
神戸兵庫区北山町夢野山にある立江寺、ここからの市街地の眺めは素晴らしいですね、参道には地蔵尊が並んでいます。