檀特山で海と山の絶景を楽しもう!
檀特山の特徴
標高165mの檀特山は、美しい姫路市内の眺望が楽しめます。
山頂には聖徳太子の駒の蹄跡が残る注目の露出岩があります。
整備された山道を安心して歩くことができ、地域の方々に人気です。
川島口から登って矢田部方面に降りました。とても綺麗に整備されており、登山道の落ち葉を掃除されている方もおられました。階段部も段差が大きい場所はブロックなどを追加で設置されているのでとても歩きやすかったです。30分くらいで登れて景色も良いし最高ではないかと思います。
山頂は刈り払われていて展望が良い。ベンチもある。一番高いのは馬蹄岩と呼ばれる岩である。小さなくぼみがいくつもある。山の名は仏教に由来する。釈迦(仏陀)が前世で王子だった時、修行生活を送った山の名、ダンタローカから来ているとされる。太子町一帯(鵤荘=いかるがのしょう)を法隆寺の寺領としていた聖徳太子がその寺領を訪れ、その時に東にある山を見て、ダンタローカに似ていると言ったことから、壇特山との名がついたとされる。
景色が、海から山、新幹線と網干の街並みなど観れ、とても良いですね。山道も歩きやすく、シニアの方でも大丈夫です。珈琲を飲みながら、ゆったりしたいですね。
12月1日訪問。軽いハイキングで登れ、山頂からの景色は絶景です。ただ里山なので道中の楽しみはあまりありません。
低いけれど色んな伝説・旧跡のある山。買い物帰りに立ち寄れるくらいの気安さで行けます。山登りとしては、アッという間に頂上に着きますので全く物足りません。近くの山と組み合わせて登った方が愉しめると思いました。
お手軽に楽しめます♫
20分で登れるので足腰を鍛えるのに最適です。標高は高くないですが、眺望は良く瀬戸内海もよく見えます。古墳があったり、応神天皇、聖徳太子の逸話が残っていたりします。
檀特山 標高165m ダクトサン 太子行道の岡 山頂に十畳ほどのる露出岩があり、その表面にある無数のくぼみは、聖徳太子の駒の蹄跡と(一般には馬蹄石)伝えられその傍には、昔駒つなぎの松がありました。この木が妙なる異香を放っていたので、異香留我(いかるが)の地名がついたという話も。狐塚という大岩と展望岩もあり 籠り塚 徳道上人が若年の頃、専心修行した跡で内部は8畳とあるが籠り塚の 正確な場所,投稿 正確な場所の見たことがない, なだらかな丘のような山, 姫路市勝原区下太田。
町中から近く、姫路市内を眺めるにはお手軽な山の一つ。登山ルートは複数あるが、今回は東南登山口から。駐車場は3~4台分のスペースがあるが、そこまでのルートが少し分かり難い。南方向から新幹線の高架を越えて右折。突き当りを右折したところに駐車場はある。登山道は最初から二手のルートに分かれているが、今回は左方向を選択。登山道は整備されていて急な登りや岩場などなく20~30分ほどで山頂へ。途中、新幹線が見える休憩所があってトンネルに吸い込まれる姿を轟音とともに見ることができる。また、木々に取り付けられた聖徳太子にまつわるトリビアも楽しい。山頂はところどころ木々にさえぎられて360°パノラマというわけではないが、市内と瀬戸内を一望出来る絶景スポット。ベンチも複数あってお茶を飲みながらぼーっとするにはいい場所である。
| 名前 |
檀特山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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大谷登山口から登りました。単調な登りが長く続き我慢しながらの登山。山頂のご褒美眺望を楽しみに登りましょう。