大文字山登山の起点、自然と歴史の交差点。
行者の森の特徴
大文字焼きの火床へ向かう入口に位置している場所です。
銀閣寺正門前から北東に歩くとアクセスできます。
大文字山への登山道の重要な目印として知られています。
京都朝鮮中高級学校と大文字山への分岐点。石仏が祀られている。
大文字焼きの火床に向かう入口付近にあり。逆方向に行くと朝鮮学校があるようです。
銀閣寺正門前から北東に進むとあります。この先の林道を進むと大文字山の火床へ向かう登山道入口があります。
ここら大文字山に歩いていけます。迷わず一本道かな。
大文字山的登山入口。
大文字山登山道の目印。大日如来、不動明王、神変大菩薩(役行者)、地蔵菩薩(地蔵群)が祀られている。
京都市内には由緒ある寺社がたくさんあるが、その寺社に連接した森が京都の景観を形づくっている。銀閣寺の背後にある銀閣寺山の森もそのひとつ。森自身も大事だし、寺社建築を維持していくために木々が必要で、それを供給するためにも森は大切だ。世話をされている方には敬意を表したい。
この辺りに自転車は停めて登るようだ。
| 名前 |
行者の森 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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5歳と3歳の孫娘達と大文字山登山をと考え登山道の下見にやって来ました。妻と息子とは何回も登っている大文字山ですが、孫娘達と登れるか不安も有ります。送り火の場所から見る景色や山の上で食べるお弁当の美味しさを知って貰いたいですね~。