余神社の歴史に触れる旅。
余神社の特徴
R387から左折し集落の中を探索すると訪れる神社です。
余温泉や棚田を目指す途中に位置しています。
余地区の静かな場所にひっそりと佇む神社です。
R387を玖珠町方面に途中、余温泉、棚田を目標に左折し、集落の中を少し探索すると神社がある。余温泉付近で大木を見つけ感動。鳥居を過ぎると三本の石柱がある。その上に余神社の扁額がのっている。見慣れない光景だ。神楽殿、狛犬、拝殿、本殿の造り。建物の古さが落ち着きを感じさせる。神社維持の大変さが感じられた。
余地区にある神社です。隣はゲートボール場になっています。狛犬の足元には小さな狛犬がいて、とても可愛らしいです。主な祭神は大山祇命、素盞嗚男尊で、ほかにも水の神クラミツハ、イザナギ、イザナミなども合祀されているようです。
| 名前 |
余神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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余(あまり)神社鳥居の先には古い歴代の扁額が以前のものか?鳥居柱の上に掲げられています。特に広くない境内は日当たりが良く、草取りがされ素晴らしく管理されています。大きいおおらかな狛犬さんが一対護っています。灯籠の上にはコミカルな灯籠狛犬さんがやはり一対、近くで見たい絶対見たいほど可愛らしい、年代はわかりませんがこれを作られた石工さん素晴らしい👍横が公民館のような場所でそこに駐車出来ます。