ペイペイドームで楽しむエンタメ体験!
みずほPayPayドーム福岡の特徴
福岡ソフトバンクホークスの本拠地で、2022年の最終戦が魅力。
フィールド無料開放日となる特別なイベントも開催している。
美味しい料理が楽しめる飯ラボが、大勢のお客様を魅了。
博多駅からはすこし距離がありますが電車もバスも何本も走っているので混んでいても比較的スムーズに行ける印象です。行きもですが帰りのバスは天神に寄るバスだとかなり混み合うので306系統の博多駅行きの方がまだ人が少なく早く帰れる印象でした。地下鉄の駅はすこし遠いので最寄りとなるとバスの方が近い気がします。また現金が使えなかったと思うので早めにチャージをしておいた方がいいと思います。中にもセブン銀行がありほとんどのチャージが出来ますがとにかく並びます。充電の出来るスポットもあるのですが、電圧の関係かすこし遅いと思うので、安全面に配慮した上でモバイルバッテリーがあるほうが便利だなと思いました。
★★★★★野球を観に来たはずなのに、エンタメとして楽しすぎる!⚾️演出、音楽、応援、球場の一体感……試合が始まる前から楽しめるのが最高でした!そして何より……ギータ、最高!!🤣🔥あの存在感はやっぱりすごい。登場しただけで会場の空気が変わる感じ!野球観戦というより、「丸ごとエンターテインメントを観に来た」そんな気分になりました。福岡に来たら、一度はこの熱気を体験してほしいです!
コンサートにライブにいつもいつも福岡を盛り上げてくれてます。今回は野球の応援に行ってきました。みずほPayPayドーム福岡は、福岡市中央区地行浜に位置する九州最大級の多目的ドーム球場です。1993年に日本初の開閉式屋根を備えたドームとして開業し、現在は福岡ソフトバンクホークスの本拠地として親しまれています。野球開催時の収容人数は約4万人で、コンサートや各種イベント会場としても利用され、多くの来場者で賑わいます。天候に左右されない快適な環境に加え、大型ビジョンや充実した周辺施設も魅力で、福岡を代表するランドマークの一つです。
ソフトバンクホークスの2026開幕カードの2戦目3戦目を見に行きました!初めてのペイペイドーム✨駅から少し歩くけど、途中も選手の垂れ幕とかあってテンション上がりながら迎えます笑付近の商業施設も、ごはん買い物お茶なんでもできるので、早く着いても色々時間潰せます✌️楽しみのスタジアム飯もバラエティいっぱいあって楽しめました!たべたかった名物鶏皮もここで味わえました😁勝利のあと、花火があがって天井が開いたとき、ちょうどそこに月が見えてきれかったなー✨ドームなので電光掲示板がほかの球場より多く感じました。
初観戦は日本シリーズでした。ドームは快適で過ごしやすかったし、グルメも豊富でした。席も甲子園よりはすこーし幅に余裕あったかもアクセスは立地の問題あるから改善できないかもですが、バスで博多駅から30分ぐらいで着きました。ただ、どの球場でも言えることですが、席の通路が狭い狭い。列の真ん中だと出るのも入るのも大変でした。ビール2杯我慢したかもwPayPayドームだけのことではないので、マイナスにはしてません。
普段はJALスカイビューシートという名称のお席で日本シリーズを観戦しました。入口から特別感のある豪華仕様で、ビュッフェ付きでゆったりしたお席で観戦できました。スタッフさんに聞いたところ、リーグ公式戦でも一般販売しているお席とのことでして、交流戦でも観に来たいと思いました。
ペイペイドーム初訪問!感動的なオリックスの勝利に大興奮!2025年9月21日、初のペイペイドームでの野球観戦。オリックス対ソフトバンクの試合は、まさにシーズン終盤にふさわしい見応え抜群の展開でした!特に興奮したのは、頓宮選手と紅林選手のホームラン!打った瞬間、スタンドのファンも大盛り上がりでした。投手陣も完璧でした。佐藤投手が今季初勝利を掴み、横山投手、椋木投手がパーフェクトな継投を見せてくれました。そして最大のハイライトは、8回の大ピンチ。無死満塁の状況でマウンドに上がった山崎颯一郎投手の圧巻のピッチングです!この大ピン宮を完璧に抑え、球場のボルテージは最高潮に達しました。チーム一丸となって掴んだ勝利に感動しました。初めて訪れたペイペイドームでこんなに素晴らしい試合を観ることができ、最高の思い出になりました。
ホーム最終戦に行ってきました。シーズン最後ということもあり、会場全体が一体となって盛り上がり、応援の雰囲気も特別でした。試合後には花火が打ち上げられ、天井は開いていないものの、ドームの中に響き渡る音と鮮やかな光が相まって迫力満点の演出となっていました。観客の歓声とともに上がる花火は、野球観戦の締めくくりにふさわしい感動的な瞬間でした。球場内は飲食店やグッズショップも充実しており、観戦以外の楽しみも多いのが魅力です。シーズンの最後を華やかに彩る、忘れられない体験となりました。
ソフトバンクホークスの本拠地PayPayドームこの日はフィールド無料開放日でした。ちびっ子は藤本監督風船に大興奮グローブを借りてキャッチボール出来たりストラックアウトなどもありました。
| 名前 |
みずほPayPayドーム福岡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2026年9月下旬、試合がない日に訪れました。仕事の隙間時間を利用、やや時間が押していたので唐人駅からの徒歩は諦め、タクシーで福岡ももちに行きました。やはり駅からそこそこの距離があるため、似たようなイメージとしてエスコンフィールドまでの徒歩感覚です。なおあいにくの雨模様だったため、ドーム周辺には人は疎ら、来てる人たちは観光っぽい雰囲気です。福岡ももちから空中廊下(たぶん名前がある)を渡りドーム全体が見える位置まで行き、ぐるっと外周を一回りしたのち、王貞治ミュージアムに寄るというおそらく王道パターンを辿りました。ドームに隣接してるタワマンは、三菱地所と積水ハウス、そして西日本鉄道によるJVのようです。