垂井の泉で鯉と水の美を。
垂井の泉の特徴
垂井の泉は岐阜の名水として有名です、澄み切った水が湧き出しています。
大ケヤキの根本から湧く泉は、県指定の天然記念物です、史跡としての価値があります。
近くの旧中山道や垂井宿の景観も魅力、地元の方々によく利用されています。
冷たい綺麗な水が滾々と湧いています。
2025.5.3水が綺麗でした✨️
とくになにも感じないかな。
2024/04/05訪問。拝観料などはかかりません。相川水辺公園から南宮大社に歩いている途中で発見しました。桜の大木があって、ちょうど満開でしたのでこの週末に訪れるには良さそうです。
2022.9友人に紹介されて一緒に行ってきました!県指定の天然記念物である大ケヤキ(現在はなくなってしまいました)の根本から湧出し、岐阜県の名水50選にも選定されています。また、この場所が垂井の地名の由来となったようです。こんな場所から、というような場所から湧水が出ているのが面白いです。大ケヤキは一部がタルイピアセンターに展示されています。湧水は飲めるような形にはなっていませんが、貯水池はとても美しいので水の透明度を見て感じましょう。カラフルな鯉も手狭ですが気持ちよさそうでした😊
岐阜の名水だそうです。垂井城跡に隣接しています。
垂井の泉(たるいのいずみ)は、岐阜県不破郡垂井町にある県指定の天然記念物である大ケヤキの根本から湧き出している泉。岐阜県の名水50選に選ばれている。「垂井」の地名の由来となった泉である。『続日本紀』天平12年(740年)12月条に見られる、聖武天皇が美濃行幸中に立ち寄った「曳常泉」はこの場所とされており古来から由緒ある泉として近隣の住民から親しまれるだけでなく、歌枕(たる井の水)としても知られ、天下の名泉として多くの人に親しまれてきた。7月第1土曜日は泉まつりが開催される。
垂井の泉では大きな鯉が泳いでましたよ。桜も綺麗でした。県指定の天然記念物である大ケヤキの根本から湧出し、「垂井」の地名の起こりとされていますよ。「続日本記」天平12年(740)12月条に見える、美濃行幸中の聖武天皇が立ち寄った「曳常泉」もこの場所と考えており古くからの由緒がありますよ。
池のなかに大きな鯉が泳いでいます。小さな子供を連れてお散歩するには最適です。
| 名前 |
垂井の泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0584-23-3746 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP |
https://www.pref.gifu.lg.jp/kurashi/kankyo/shizenhogo/c11265/water5.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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この泉は魚、鯉が優雅に泳いでいます。黒いデカイのが1匹います。