桐生の朝ラー、夢の小麦三昧!
らーめん 芝浜の特徴
朝7時から営業し、朝ラーメンが楽しめる特別なメニューが豊富です。
小麦三昧では、3種類の自家製麺を一度に味わえるコース料理が楽しめます。
曜日限定メニューで、毎回新しいラーメンやサイドメニューが楽しめる魅力があります。
時差投稿群馬・桐生の超人気店が出す夏限定の一杯。いわゆる冷やし中華とは完全に別物で、「冷たい淡麗ラーメン」としての完成度がかなり高いと評判です。まずスープ。透き通ったビジュアルの清湯で、冷たいのにしっかり出汁の旨味が感じられるのが最大の特徴。焦がしネギ油の香りがふわっと立ち、あっさりした醤油ベースながら物足りなさはなく、むしろキレとコクのバランスが絶妙。麺は細めストレート。しっかり冷水で締められていて、コシと喉越しがかなり良く、スープとの相性も抜群。トッピングは豚と鶏のチャーシューの2種構成。冷たい状態でも硬くならず、むしろ脂の甘みやしっとり感が際立つ仕上がりで、全体の完成度を底上げしています。
鍋焼きみそらーめん(麺少なめ)1190円初めての群馬で食べるラーメン❤️1杯目は7時から朝ラーできるこちラ。平日の6時50分着で3人待ち。1月でまだ寒くて鍋焼きみそらーめんに即決!ほんのり甘い味噌に一味がきいてピリ辛な熱々スープが朝から沁みた🥺ニラもいい仕事する❤️❤️太めの平打ち麺はかためで噛む度に小麦を感じてスープとの相性も良き♪ボロボロのチャーシューは増したら良かったと思うくらい絶品!!!10時からの小麦三昧も食べてみたいなぁ~。注文時にお願いしてたスムージーもこの日はいちご、パイン、バナナと美味しいの確定のやつ·͜·ᰔᩚ イラストも可愛い🥰🥰
5年ぶりくらいに訪問。以前は担々麺を食べました。今回の注文冬季限定の味噌ラーメンかわりそば(汁なし担々麺)美味しかった٩( 'ω' )و土曜日の9:30頃行きましたが、5分ほど外のベンチで待っての入店提供も早いのでそんなに待たずに入れるかなと思います!
朝7時にラーメンが出る店がある。しかも「朝ごはんは米と味噌汁だろ?」派を、軽トラ並みの勢いでひっくり返しに来るらしい。オイオイ!らーめん芝浜は朝ラー文化で全国に名が通り、自家製麺と小麦への執念が看板だ。ラーメン・まぜそば・つけ麺で小麦を変えるって、何その理科の実験みたいな発想。化学調味料は使わず、スープもタレも手作りで組み立てるとか…朝からストイックすぎて僕の脳が追いつかない。冬は味噌、秋は“金の坦々麺”みたいな季節限定もあるらしい。しかも「朝食で行った」って声がやたら多い。桐生市内でもネット評価は上位で、群馬トップ級との噂まで飛び交い、食べログ百名店は8年連続選出。群馬遠征のラストはここに決めた。桐生の隣・みどり市の公園で車中泊して、寝ぼけまなこで突撃予定…何やってんだ僕。あなたも、朝から並ぶ覚悟ある? ワクワクが止まらんッ!!------------------------------------------丼を見た瞬間、「え、ネギしかいないの?」ってツッコミたくなるほどミニマル。青ねぎの輪切りと白髪ねぎの極細がスッ…と乗ってて、色っぽい。香りはふわっと上品、でも奥のほうに醤油の芯がピン!器もキュッと締まって見えて、“かけそば”の名にふさわしいストイック顔。……と思いきや、隣の人の大盛りが別サイズの器でドン!僕「え、そっちが正解だった?」って一瞬グラついたのは内緒だぞ。【スープ】ひと口すすった瞬間アツアツ!醤油がキリッと立って「お、歌丸さん…意外と辛口だな?」ってなるんだよな。鰹(本枯れ鰹2年物:薩摩産)出汁が前にスッと出てくる。甘さでごまかさず、調味油も控えめで、後味がスパーン!と切れるタイプ。【麺】テボでサッと麺上げ、中細ストレートがズズッと伸びてくる。ストローク長めで、すすってるうちに小麦の香りがスッと前に来て、のど越しまで抜かりなしッ!!序盤はグッとコシ強め、途中からパツッと歯切れが出てくる感じたまらん♪このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ 芝浜」で検索を!!(*'▽')
以前から気になっていましたが、遠くてなかなか行けませんでした。ところが、たまたま近くに用事があり、このお店を思い出しました!10時過ぎという中途半端な時間だったので、外待ち4人に接続〜でも、直ぐに呼ばれてラッキー✌️初訪問なので、まずは有名な『小麦三味』を3つ目は担々麺で。まぜそばは油そば的な感じで美味し!つけそばは、まさに日本蕎麦の様に麺の味を楽しむ一皿。最後は担々麺ですが、結構な量だったので、腹パンでした〜この小麦三味、結構オペレーションが面倒だろうなぁ〜と思っていましたが、良く考えられているなぁ〜と感心です。まぜそばの調理が終わって、お客様が食べている間に、つけそばを茹でるのですが、締めてあるので盛り付けておいてもあまりノビる事は無いでしょう。つけ汁も辛味大根を擦りおろす時間もあります。そして、最後のラーメンは、各お客様の食事やスピードに合わせて、調理を調整しています。さすがですね〜麺もそれぞれ特徴があって、楽しめましたよ‼️これは、評価が高いのも頷けますね。次は普通のラーメン食べたいなぁ〜
✨桐生に来て、良かった。✨ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◎アクセス・訪店時間☑︎東武桐生線新桐生駅から徒歩17分☑︎休日日曜10時45分の訪店待ち6名☑︎11時の入店→着丼30秒ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー▼注文芝南蛮みそらーめん(1370円)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー群馬県桐生市の名店「らーめん芝浜」さんへ。朝ラーの人気店。みそに自家ニンニク唐辛子を加えた芝南蛮みそらーめんを注文。冬季限定のみそらーめんは鍋形式。クリーミーな味噌スープにニンニク唐辛子ペーストを溶かして激辛に。シャキシャキのニラと弾力のある極太ストレート麺を啜って昇天。群馬に来て良かったと思える一杯。超超美味しかったです。ご馳走様でした‼️
日曜日に伺った。有名な「小麦三昧」を食べてみたいと思い、大行列を警戒して10時半すぎに到着したが、そのおかげか待ち時間ゼロで入店できた。一応朝7時から営業しているが、朝ラーメニューしか注文できなくなる。「小麦三昧」を食べたいなら10時以降に来店する必要がある。注文したのは「小麦三昧」。追加で最後のラーメンを「芝南蛮」に変更した。とにかく店名の「芝」がつくということは自信のある料理なのだろうと踏んでのことだ。「小麦三昧」は初のラーメン懐石とのことで、3種のラーメンが順番に運ばれてきて、その順番通りに麺をすする。まず「まぜ麺」、「つけ麺」そして最期に「芝南蛮」の順番だった。「懐石」というからにはゆっくり食べるものかと思いきやかなりスピーディーである。注文後すぐに「まぜ麺」が運ばれてきて、食い終わるとすぐに「つけ麺」が来た。最期の「芝南蛮」は直火で煮込む必要があるらしく、少し時間は掛かったが、ものの数分程度である。味は美味かった。3種の麺料理でそれぞれ異なる形状と太さの麺が使われており、麺の喉越しや小麦そのものの味を重視していることが、これでもかと伝わってきた。なにせ「つけ麺」など、麺の下にちょびっと醤油のつけダレをつけて食べるだけである。小麦そのものの味に非常にこだわっている。最後に後悔があるとすれば「芝南蛮」かもしれない。正直そんなに美味しく無かった。要は「辛味噌ラーメン」なのだが、味噌の味やコクは薄く、辛さだけが目立った。あまりよろしくない。全体としては最大の評価を与えたいお店ではあるが、店内は狭く、一応4人テーブルが2つあったが、ゆっくりくつろげるような場所ではない。1人で無言で小麦を感じたければ、是非に、というお店だ。ご参考までに。
朝の定食?メニューでは無く、お昼からのメニュー、小麦三昧を食べに行って来ました。雨☂️が降って寒かったせいか?以前並んだよりは少なかったので、助かりました。👍小麦三昧のまぜ蕎麦は、相変わらず、うまいんですけど!w単品で出して欲しいくらいです。つけ麺もシンプルis ベスト。説明カードの刺身という表現通り。〆は、冬の限定の味噌ラーメン(鍋焼き)を追加料金で頂きました。鍋焼き味噌ラーメン、驚くほど美味し‼︎👍
土曜日の9:04分到着待ち10人位?椅子に座って15分ほどで入りました!椅子に座って待っている時にオーダーを聞かれます!歌丸を頼みました!かけそば(醤油)ハンバーグ丼をまずラーメン!麺は素晴らしい!Ramenフィールの麺みたいな感じ!そしてスープ??意外とだった?ちょと来る前にハードルを上げすぎた!何より並んでいる人ほとんど常連地元民ばかりだった!けどお店の接客は素晴らしい!支払は、現金、ペイペイ、クレジット可能!
| 名前 |
らーめん 芝浜 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0277-46-6901 |
| 営業時間 |
[日月火水木] 7:00~13:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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らーめん 芝浜は、ラーメンの概念を変えてくれる特別なお店。行列ができる激混みも納得で、食べる前から期待が高まります。ひと口すすった瞬間に感じるのは、今まで体験したことのない小麦の味わい。まるで“小麦のフルコース”を楽しんでいるような感覚で、麺そのものが主役だと実感できます。スープや香り、盛り付けの美しさまで計算されていて、ラーメンを食べているのに、どこかフレンチを味わっている感覚になるほど繊細。細部まで伝わる店主のこだわりに感動しました。一杯の中に技術と情熱が詰まっていて、食べ終えた後には自然と笑顔になります。ワクワク・感動・幸せを心から味わえる、何度でも訪れたくなる素晴らしい名店です。