須坂の古墳から出土した太刀が見れる!
須坂市立博物館の特徴
2021年にリニューアルし、館内はとても綺麗です。
2階では長野電鉄関連の展示が行われています。
市内の古墳から出土した太刀が見どころです。
【地域探訪】で博物館館長さんにご教授頂きました。臥竜池は人工池(用水池)で掘った訳じゃなくて周りに堤防盛ったって知ってましたか?
須坂の古代時代の展示に絞られており、加えて周囲の自然の展示が少しあります。他の方も言われているとおり須坂は「まるごと博物館」構想を推進しており、他のいろいろな施設を合わせて見学すると良いかと思います。建物の前に勝善寺本堂の巨大な鬼瓦が置かれていました。江戸時代後期のものとされています。
100円相当の見応え。もっと郷土史とか展示物あると思いますが…須坂市さんどうなんすかね?
この施設は近年建て直したのでしょうか。まだ新しいですね。常設展示のみで展示数も少ないので100円とはいえ入館料を払うのは・・・。それと展示物に縄文人の服装みたいなマネキンがあり、昔のジャニーズみたいだなと連れと笑いましたが、公立博物館なのにあれはさすがにふざけすぎてますね。予算がなくてそれなりのマネキンが用意できなかったのでしょうか。
笠鉾会館ドリームホール入館時にチケットをセットで購入したので須坂市立博物館を見学です。臥竜公園内にあり博物館前が駐車場です。入り口を入ると受付があり左側に2部屋、展示物があり考古展示室、縄文人の暮し、弥生から平安ヘの様子などの展示品が多数見る事が出来ます。常備展示の中には東日本最古級、最大級の積石塚として知られる八丁鎧塚の出土品なども見る事が出来、考古学の好きな人には最適な博物館です。
臥竜公園の一角にある博物館。2021年開館の新しい博物館で、建物は結構立派です。館内は無料のガイダンスルームと、有料(100円)の常設展示エリアに分かれています。常設展示では、須坂市内の古墳で見つかった貴重な発掘品などが展示され、縄文・弥生時代から奈良時代までの歴史が紹介されています。正直、常設展の展示室は1室だけですし、博物館としてはやや物足りない点もあります。ただ、須坂市は「機能分散型総合博物館」と称して、いくつかの場所に博物館機能を分散して展示を行っているようです。笠鉾会館ドリームルームなど、他の場所も併せて見れば、一層充実した内容が感じ取れるのだろうと思います。
Googleマップで見つけて行ってみました!思っていた以上に立派な博物館でした!展示物は古墳時代の物が多かったです!とても楽しませてもらいました!
リニューアルされててびっくり❗️以前は昭和レトロ感満載の古びた施設でしたが、縄文好きも弥生好きも古墳好きもしっかり楽しく見学出来るミュージアムになりました(^ ^)これで入館料100円はお得です。お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。
初めてお伺いしました。館内を一歩入ると、オスとメスのカモシカが出迎えてくれました😄こじんまりした博物館ですが、展示品や資料をじっくり見るとかなり勉強になりました。入場料100円はお得🉐だと思いましたね〜。特に驚いたのは「須坂創成高校」の校庭から弥生時代の土器が出土したことには、正直ビックリ😳でした❗久しぶりに勉強させてもらいました🤗
| 名前 |
須坂市立博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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須坂の縄文弥生時代がよく分かるガイドによる説明が無料色々説明してくれて勉強になる2階にステンドグラスありトイレ綺麗隣に動物園あり駐車場無料入館料100円現金のみ。