神保町で楽しむサブカル映画探訪。
ヴィンテージ 神保町店の特徴
映画やアイドル関連の雑誌が揃う、特化した古本屋です。
店主が元役者で映画にまつわる印刷物が豊富です。
探し求めたアラーキー撮影の写真集が手に入る魅力があります。
神保町の古本屋でjpop 、洋楽の中古楽譜が3番目ぐらいに置いてある店。
映画好きなら3時間はいられる。神保町に行くなら絶対行くべき。
The selection may be good, but the products are placed in a disorganized manner and it is difficult to find what you are looking for. The staff are rude and do not welcome first-time customers or beginners. I would not recommend this store if you do not want to have an unpleasant experience.品揃えは良いかもしれないが、商品が乱雑に置かれていたり探し方も分かりづらい。ぶっきらぼうな言動なので一見さんや初心者お断りな店。不快な思いになりたくないならお勧めはしない。
いつもお世話になっております。ここで、PINKYと2000年代のseventeenを購入しました…!本当になんか、このお店だけ時止まってる感じ笑…周辺のお店にも雑誌の取り扱いはありますが、やはりここが安くて種類もめちゃくちゃ多い!!1階は特撮、2階がファッション誌になってます。気付けば沢山買ってるので、トートバッグ持って行くのを推奨します。あと営業時間が早いので気をつけて…!
すっごく楽しかったです!外にあるスターウォーズのポスターなどに惹かれて入店。映画パンフレットやアイドル誌、野球関連などなどカルチャーのものが沢山あり見応えありました。探すのも楽しいし、目的なくみるのも楽しかったです。他の古書店より入りやすく話しやすいです。
大学生の娘が昭和アイドルが好きなので家族で来てみました。
映画、演劇、アート、サブカルチャーの雑誌、書籍、ポスターなどが豊富。15年くらい前、ここで月刊誌『噂の真相』(1979年~2004年)のバックナンバーをまとめ買いしたことがある。合計18年分くらい。1年分12冊セットで3,000円くらいだったか。バラ売りは1冊300円~400円くらい。プレミアムのついた号で1冊900円~1,200円くらいだった記憶が。ウワシンは岡留安則が創刊したスキャンダル誌で、政界・財界をはじめ警察、検察、マスコミ、大企業、スポーツ界、芸能界など社会一般に関する裏話を載せた雑誌というイメージが世間では一般的であった。だが実はサブカルチャーに関する記事もかなり充実していたのだ。だからここに大量にあったのだろう。ウワシンの前身誌『マスコミ評論』と『マスコミひょうろん』もけっこうそろっていたところに、この店の実力を見た。
大学生の娘が昭和アイドルが好きなので家族で来てみました。
神保町にあるサブカルチャーを主体に映画、芸能アイドル、昭和レトロな特に雑誌系が非常に多く扱われている2階建ての古本屋です。値段も手ごろで手が出しやすく狭い店舗ですが商品密度が濃くてちゃんと見たら1日はかかりそうです(*ノω'*)
| 名前 |
ヴィンテージ 神保町店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3261-3577 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:00~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒101-0051 東京都千代田区神田神保町2丁目5 神保町センタービル 1F2F |
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初めて買取に伺いましたが、少ない量でも親切に対応していただきました。神保町は敷居が高く心配でしたが、親切丁寧に対応していただき、売りに来て良かったと思いました。