天照皇大神と住吉大神にご加護を。
住吉神社(福崎住吉神社)の特徴
港区で初詣に最適な住吉大神を祀る神社です。
天保6年から続く歴史的な神社で渋い雰囲気があります。
福崎町の会社から最も近く、安全と厄除けの祈願が人気です。
ロジック会社群の中の、小さな、コンパクトな神社です。不在時が多く、セルフ式となっております。よって4社巡りはこちらを最後にすると面倒です。従って、御朱印は書き置きです。神社印の上のマークは港区4社会の印のようです。いいデザインですね。
オンワードの倉庫の前にある神社天照皇大神・住吉大神を祀り、天保六年開発者の勧請なり。以前は字鶴の割にありしが明治四年洪水の為社殿流失したるを以て、同七年八月再建したるも、大正四年九月尻無川改修用地に当たりしかば現在の所に移転せり。社は明治五年村社に列し、大正四年六月神餞幣帛料供進社に指定せらる。境内は七百坪にして本殿の外に幣殿・拝殿・絵馬所・神器庫・納家・社務所等を存し、末社に相殿社・大海神社の二座あり。昭和四二年大阪市は尻無川の河川工事を計画に神社をお遷しすることになり、(株)杉村倉庫創始者杉村正太郎氏が現在の土地を住吉神社に譲渡、 以来福崎の町の氏神様として今日に至る。とのこと。
港区四神社御朱印巡りで初めて訪れました。おかみさんが素敵な方で、お正月限定かは分かりませんが、うどんの乾麺や無病息災カードを下さったり、気合い入れて御朱印を書いて下さったりと新年早々いい気持ちになりました。近所の方でゆっくり参拝するならここは穴場です。
祭神は天照皇大神、住吉大神、大海大神、摂社福徳鈴之森社、米元稲荷大明神魂、天保6年開発者の勧請。
主祭神:天照皇大神/住吉大神創建は天保6年(1835)と伝えられています。当時、此処とは離れた場所に鎮座していたそうですが、明治4年(1871)の洪水の際に社殿が流失してしまいました。その後、明治7年(1874)8月に再建しましたが、大正4年(1915)9月の尻無川改修により現在地に遷座しました。拝:2021/04/02
福崎町の会社から最も近い神社なので、一年の安全と厄除けの祈願に毎年必ず初詣に行ってます。
福崎住吉神社は、もと北福崎新田(現福崎1丁目)にありました。天保6年この地が漁村であったころ、海の守護神として創建されたものですが、大正4年9月尻無川改修にあたり現在の地に移転しました。祭神は天照大神・住吉大神。
女性には特にお参りを。社務所には素敵な宮司さんがいます。夏祭りは楽しい!ひっけんだよ。
港の倉庫街の入り口辺りにあり、大きなトラックの交通量が多いエリアに鎮座しています。車で行くと駐車場もないので、ゆっくり参詣は難しい感じ。こじんまりとした境内は手入れが行き届いており、気持ちいい空気感でした。
| 名前 |
住吉神社(福崎住吉神社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6574-2592 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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