不思議な空間、急階段の冒険。
穴の薬師(深室山 薬師如来)の特徴
不思議な空間で心が解放される場所です。
所要時間10分の急階段からの景色が魅力的です。
幼少時代の思い出がよみがえる特別な場所です。
⭐所要時間10分程度山道、急階段を上る。東城観光をするときに帝釈峡以外に自然を感じられる場所はないかマップで探していたところ穴の薬師を発見。実際にマップのルート案内を便りに行ってみるとその場所になかったから近くをウロウロしてやっと見つけたが参道の場所が意外な場所に····参道の入り口が人の家の駐車場にあり、めちゃくちゃ分かりにくい😮⁉️しかも参道が人の家の玄関近くに続いててここの口コミを自分より先に投稿してる人はよく見つけたなと感心した。(それにしてももうちょっと分かりやすくしてくれ🙏)人の家を突っ切って山道に入り入ったがちょうど雪☃️が積もっていたから滑り落ちるんじゃないかと思いなんとか到着!しかし洞窟近くの看板に「他の神社や寺のもんを持っていたらいけない」みたいな内容が書かれていて何かあったらいけないから中には一応入らなかった。(怖かったわけではないからな)東城で不思議な体験をしたい方は是非訪れてみてください❗その際は他の神社仏閣のものを持ち込まないように注意⚠️
不思議な空間です。日切大師の裏手に、参道の看板があります。参道と言ってもほとんど獣道みたいになっているため、注意が必要です。
東城小学校百周年記念誌に、ここに関する以下の記述があります。深室山 薬師如来(通称 穴の薬師)天文元年(1532)の創建と伝えられるから、宮高盛が大富山に築城した頃である。元文四年結講、建灯を修理したとある。石灰岩質の洞窟で、薬師・大師・地蔵の各石像が安置され、左右に、一番紀井寺から美濃華厳寺まで、西国三十三番までの分霊石像が並び、当時の交通事情から察するに、庶民は身近な場所に霊場を求めて石像を安置し、苦しい生活のうちに信仰に頼っていたものであろう。霊験が著しく、御利益を願って参詣者市をなし、近くの地子給髙市さんの話によると、明治末期には、麓に茶店・旅籠屋・お土産物屋があって、隆盛を極めていたという。
| 名前 |
穴の薬師(深室山 薬師如来) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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幼少の頃遊んだ場所です。