松本の隠れ家、男前蕎麦の絶品。
三城の特徴
松本市にある隠れ家のような蕎麦店で、完全予約制です。
落ち着いた和の雰囲気で、非日常を楽しむことができます。
厳選されたお任せコースのみで、独特の蕎麦を堪能できます。
#上高地 へ #松本 に到着10/14火曜日のランチは #三城 さんじろ#予約必須 #蕎麦 の #コース料理 2000円料亭のような店構え和服の女将が大きなおしぼりを持ってこられました始めに三城特製の日本酒と #なた豆 の #信州みそ 和え続いて #信州そば 小高いざるに盛られて量も多いおかわりもできるそう#麺はべっぴんさん ツルツル 旨い鰹感が半端ないつけ出汁も素晴らしい絶品の茄子と胡瓜の浅漬けも添えられます最後に甘くスイーツ仕立てにした #蕎麦の練り切り 大満足です 素晴らしい(^-^)。#松本グルメ#松本ランチ。
1コースのみ:¥2,000・日本酒/あみ茸+辛味大根・蕎麦・漬物3種・甘い大きな豆無音の店内に入ると突然上記の順番で品物が運ばれてきます。しかも気品があって美しいおばあさんが配膳してくれます。初めて入店した為、ものすごく戸惑いましたが、そんな客を黙らせるだけの味を全ての品々が持っています。ぜひ一度行ってほしい蕎麦の名店だと思います。
2021.7.6に旅行の際訪問。駐車場は近隣のコインパーキング。やや入りづらい雰囲気があり入店すると奥から女将さんらしきおばあちゃんが登場。メニューは無く必然的に蕎麦が運ばれてきます。蕎麦の前に運ばれてくる水のような物は日本酒です。蕎麦はかなり太めに切られており、コシもある蕎麦でした。食べ終わる頃に、甘く味付けされた大粒の豆が提供されました。食後のスイーツ的な感じでしょうか。当日、昼時の訪問で確か2000円だったと記憶してます。今は値上がりしてるかも知れません。ごちそうさまでした。
さて松本です。3件目は、そば百名店の三城さんです。こちらは予約必須ですので、事前に予約してから、有給を取得しました。穏やかだけど凛とした店内です。テーブルは、三席のみ。メニューは無いので、予約とともに予習も必須です。着席すると自動的に開始されるようです。まずあみ茸と大根おろし日本酒(多分純米酒)が一口提供されます。そして蕎麦香り、口当たり、味わい、痺れる美味しさです。僕の中では、食べログに載せてない、ミシュランのお店の自家栽培の蕎麦に並びました。たっぷりの蕎麦湯とお漬物(人参味噌漬け・大根)花豆の甘煮女将が支配する、穏やかだけど凛とした空間でいただくほんの一口の日本酒とお蕎麦は至福の時間でした。少しだけ大人になったと実感した感じです。美味しくいただきました。ごちそうさまでした。
松本の粋な蕎麦屋さん予約必須なので事前予約をおすすめします。メニューはなく2000円のコースのみです。日本酒とアテが自動ででます。下調べをしていなかったので少し面を喰らいましたが、飲みやすい日本酒でとても良かったです。女将さんも粋な接客で良い経験ができました。また松本に来た際は予約して再訪したいと思います。
隠れ家みたいなお店です。席に着いて、まずメニューがないことに驚き。そして冷酒を出されて更に驚き。もちろん、運転する人には勧めず蕎麦湯が出されましたが、汁は入れるなと。塩味を付けてあるようですが薄味でした。それから、あみ茸?のおろし和えが肴として添えられました。これは美味い。次には本番の大盛りのざるそばとつけ汁、薬味が出され、先ずは何もつけず食べることと、塩で食べると苦いからやめろと言われましたが、確かにそのとおりです。そば粉は実から自家製だそうです。更に驚きは漬け物と大きな花豆?が。全部一方的ですが、全部美味しい!そして、これだけあって、代金は税込み2,000円と安い!変わったお店ですが、時間がある方にはお薦めです。要予約ですが、月曜日の昼だったせいか、直前に電話したら入れました。
今回来店させていただいたお店は松本市にある「三城」さんに来訪です💁♂️元々は東京都千代田区にあったお店が移転✨完全予約制のお店で1週間ほど前に予約するとキャンセル待ちが出たので11:30なら空いてるとのことでその時間に予約しました✨当日空いていたら電話してみると入れることもあるそう🙋♂️予約時間に来店し落ち着いた暗めの照明と落ち着いた和の雰囲気ですがちょっと異空間✨BGMもなければ客同士の会話もない✨逆に言えばしゃべれば怒られそうな雰囲気🤣✨白髪の着物の女性女将が出てきて上品かつ丁寧に案内してくれます✨メニュー等は一切なくって自動で出てくるシステム✨注文したメニュー🫡🔴お任せコース : 2,000円---------------------------■キングのベストグルメ賞■👑 お任せコース : 2,000円 👑---------------------------※到着し食べログで確か写真撮影禁止と書かれていたはずですが普通に撮ろうとしたら「早く食べたほうがおいしいよ」と言われるだけで注意もなかったのでささっと撮影✨(貼り紙もない)まずは「きのこの大根おろし白醤油和え」とお酒(日本酒)がやってきます₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎飲めなかったら水頼めそうですが、言える空気感ではないので大人しく郷に入れば郷に従えです✨というかこの和え物と日本酒めちゃくちゃ合う🤭キノコプリッとしておろしの辛味と醤油の上品さすごい✨続いて薬味が登場してきました✨軽く説明があり足らなかったら徳利の出汁を入れてとのことと薬味は好みで入れてほしいとのこと😊✨そしてざるそばが登場です🙋♂️✨蕎麦だけで食べるとこれ程までのクオリティの蕎麦って中々お目に掛かれないくらいおいしい✨そのままでも甘みがあってつゆとのバランスが最高に素晴らしい₍₍ ◝(●˙꒳˙●)◜ ₎₎最初提供されるのは少量入ったものですがそれがベストだけど個々の好みがあるので足すことも可能で出汁の旨みと醤油感が絶妙すぎてつゆだけ飲みたくなるほどでした✨食べ終わる頃にお漬物がやってきます😳綺麗に並べられた綺麗な漬物ですが私は食べれないので相方がいただくことに✨上品で塩味もいい感じで美味しいとのこと✨後々女将様に勧められますが全部食べてもいいよとのことですが「それ茶目っけ?」とクスッとしそうになりますがガチっぽかったので抑えます🤣最後にそば湯が登場していただくとそば湯入れるとこんなに魚介出汁はっきりわかって上品になるんだ!と感動しているとそっと女将さんが「そのまま白のままでもおいしいよ」とのことで飲んでみると美味しいというか上品✨結構賛否両論なお店ですが美味しいものを求めて来るのであればぜひ行ってほしいお店です😳つっけんどんな対応ですがちょこちょこ話しかけてくれたり優しさを感じるところもいいですね✨てかよく考えたらこのコースで日本酒もついて2000円はめちゃくちゃお得すぎる✨✨
JR松本駅より徒歩10分の蕎麦店「三城」さん。2006(平成18)年に東京の麹町より移転された蕎麦処です。こちらはメニューが無く、コースのみ。これに日本酒が1合提供されます。お伺いする2週間前に電話予約をし、当日お伺い。なお、コースの詳細は以下を参照にしてください。・お通し・蕎麦・香の物・煮豆・日本酒テーブル席に座ると、まず日本酒とお通しが提供。お酒は銘柄を聞きそびれましたが、スッキリとしたフルーティーな味わいの美味しい日本酒です。なんでも最初にお酒を入れておいた方が蕎麦の旨みが楽しめるのだそうで。お通しは胡瓜の和え物。これが日本酒と合う!酒粕と和えており、やたら酒が進みますねぇ。ポリポリと齧り、日本酒をチビチビとやっているとお蕎麦が到着です。平打ちの蕎麦はまず塩を一振りかけて食べてみると蕎麦の香りに驚かされます。そしてこの瑞々しさ!噛むと蕎麦の甘みが口の中で広がり、まさに口福。続いてはつゆにちょんと浸けてズバッと啜ると、その喉越しの良さに惚れ惚れ。美味いなぁ…!香の物、煮豆もしっかり美味しいです。最後はサラサラの蕎麦湯をたっぷりいただき満足!最初は格式高そうなイメージがありましたが、お店に入ればそこには蕎麦の桃源郷が待ってました。また予約してお伺いせねば!ごちそうさまでした。
隠れ家みたいなお店です。席に着いて、まずメニューがないことに驚き。そして冷酒を出されて更に驚き。もちろん、運転する人には勧めず蕎麦湯が出されましたが、汁は入れるなと。塩味を付けてあるようですが薄味でした。それから、あみ茸?のおろし和えが肴として添えられました。これは美味い。次には本番の大盛りのざるそばとつけ汁、薬味が出され、先ずは何もつけず食べることと、塩で食べると苦いからやめろと言われましたが、確かにそのとおりです。そば粉は実から自家製だそうです。更に驚きは漬け物と大きな花豆?が。全部一方的ですが、全部美味しい!そして、これだけあって、代金は税込み2,000円と安い!変わったお店ですが、時間がある方にはお薦めです。要予約ですが、月曜日の昼だったせいか、直前に電話したら入れました。
| 名前 |
三城 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0263-35-0234 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:30~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
好き嫌いが分かれる店かもしれないが、食事を愉しめること、凛とした雰囲気が個人的には好きです。団体で10数人で行ったが、事前に予約して、大騒ぎ禁止や携帯使用控えるなどの諸注意を了承し、日本酒飲む人数を伝えれば何ら問題なかった。むしろ蕎麦と日本酒のおかわりまで勧めてきてくれた。各1杯まで無料だった。漬物が日本酒に合う合う。甘豆が上品な味で食後に合う合う。このご時世に10数年前から2,000円はありがたい。食後に女将から「お口に合いましたかしら」と聞かれ、とても美味しかった旨(特に甘豆)を伝えると柔和な笑みを浮かべ「またお待ちいたしております」との上品なお言葉。予約時や入店時、退店時に普通に常識的な挨拶や対応すれば、何ら問題ないと思います。写真パシャパシャの音が無い分、快適です。