大房岬の絶景へ、覚悟の350段!
明神岬の特徴
タフな階段400段を下りた先にある絶景スポットです。
大房岬でキャンプのついでに訪れるのに最適な場所です。
釣人が楽しんでいる静かな岩場で心癒されるロケーションです。
なかなか波の高い🌊岬。ビーチコーミング🐚しましたがほとんど粉々でした。 小さい子は危ないので注意しましょう⚠️
展望台の右手に小さな案内板があり進みます。かなり木製の階段を降るので帰りは大変ですが、間近で海の荒々しさを味わえます。
ここにたどり着くにはかなりの覚悟が必要。階段は400段近くあり、それもところどころ丸太がずれていたりの荒れ模様。ハイキングシューズは必須です。岬についても岩場なので足元に注意するのはもとより、強風にあおられ転ばないよう注意。眺めはそれほどでもないので長居することもないと思いますが、穏やかな天気のいい日はゆっくりできるかも。
南房総半島の果てのひとつ太平洋側は日本海側に比べて波が穏やかなことを再認識する岬に着いて分かったことだけどなんか、明らかに通常のルートを通ってない釣り人が多くてちょっとひく離小島とかどうやって行ってんだろボートとかかなさぞかし美味しい大物が釣れるスポットなんでしょう対岸の崖で釣りをしてる人も岬からは行けそうにないから道なき道を突き進んでるのかなガチ勢多すぎでしょ帰り道は普通にしんどくて一回、足を止めてしまったけど足場がしっかりしているだけマシかな滑りやすい分大野亀の方が危険だった。
ここに来ないと見れない景色があります、が、350段以上の急な階段の昇降を覚悟しなければいけません。岬に近づく程、足元が悪くなります。小さいお子さんや杖が必要な方には危険です。
第一展望台の近くから行けますが看板が小さいので見落とさないようにしてください。岬の先端に行くまでの山道?がかなり高低差もあり足元も不安定でハードなので、しっかりした靴が必要です。岬からの景色は絶景です。
タフな階段 400段。
ここにたどり着くのはちょいと苦労しました。うーむ昔の2時間サスペンスドラマにでそうな崖だなあー。
磯へ至るには、長く急勾配の階段を下る。落ち葉で埋もれているところもあり、軽装での入場は避けるべきでしょう。
| 名前 |
明神岬 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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入口は第1展望台の右側。岬の崖の上から見渡すのではなく波打ち際まで階段を降りていきます。ここまでくると東京湾も海がきれいでした。階段は390段くらいあるので帰りは覚悟が必要です。