戦前の技術力、千頭ダムを見下ろせ!
中部電力㈱ 湯山発電所の特徴
戦前の技術力を感じさせる急峻な立地が魅力的です。
千頭ダムを見下ろす絶景ポイントが訪れる価値を高めていました。
海外の力を借りた発電所の建設技術に感心する場面がありました。
急峻な場に建設出来る戦前の技術力、海外の力も借りてだけど、先人に感心する。ググると、歴史は古く、小山発電所等、日本の産業、静岡の産業をインフラで支え発展させた誇るべき地域と発電所の一つとも感じる。
| 名前 |
中部電力㈱ 湯山発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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千頭ダムへの行程の際に見下ろせる場所がありました。中部電力•湯山発電所は、千頭ダムからの送水により水力発電しています。昭和7年(1932年)8月•着工昭和10年(1935年)10月•運用開始ダムからの有効落差は148.648m。水車は、立軸フランシス水車×2発電機、立軸三相交流同期発電機×2導水路、(千頭ダム→発電所)総延長4.300.9m認可最大出力22.200kw•,常時出力3.400kw。