七色木の巨木、珍しい共存!
七色木の特徴
7種類の木が絡み合う様子が独特で、見る価値があります。
現在は確認できる4種類の木々がたくましく伸びています。
根元から絡み合う風景は、自然の美しさを感じさせます。
スーパーカブまさや君と愉快な仲間たちカブツーリング。
「七色木」は、愛知県豊田市市平町にある豊田市指定の天然記念物で、山桜、イロハカエデ、アラカシ、ツタ、フユクサ、ムラサキシキブ、テイカカズラの7種類の木が共存している巨木で、樹高17.7m胸高囲5m、根回り15.7mです。
7種類の木が絡み合って伸びていたそうですが、現在は4種類しか確認出来ないそうです、根元から絡み合って伸びている様子が見えています。
七つの種が絡み合い、永い時を生き抜いて来た、大変珍しい異形の大木になります。天王さまの脇にあり、見に行きやすいです。お逢いできてありがっ様。
七本の木が絡み合う様に伸びています。道幅が狭いので対向車には注意が必要です。
| 名前 |
七色木 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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生きるぞ!という様な力強さを感じさせてくれます。