鬼怒川の不思議な沈下橋。
東蓼沼橋の特徴
鬼怒川に位置する珍しい木製の沈下橋です。
増水時には渡れなくなるため注意が必要です。
地元の軽トラも利用する頑丈な橋です。
不思議な魅力がある橋です。立て看板によるとマムシとチカンがでるようなので気をつけてください。オススメです。
沈下橋は四国だけじゃないよ!
お散歩中に利用させて頂きました。河の中程で周辺を見渡すと、広々とした清々しい景色を楽しめました。
鬼怒川にかかる橋。沈下橋。木製の床板。長さは約200メートル。幅は2メートル未満。 軽自動車が通れる幅。歩行者、自転車、軽車両のみ。自動車等の大型車は通行不可。建設は1963年(昭和38年)。桁が橋台・橋脚に固定されていて、冠水しても桁が流されない構造。流失防止ワイヤーもある。待避所(すれ違い場所)も設けられている。豪雨など増水時には沈下して使用できなくなることがある。2015年の関東・東北豪雨の際に水面下になった記録あり。
鬼怒川に架かっている狭い橋で、1t未満の軽自動車なら渡れます。過去に鬼怒川が増水した時に何度も壊れていますがその都度架け直しています。
のどかで素敵な場所。軽トラが何台も通過しました。幅いっぱい。待避所があるのが良くわかった。
前にテレビで映ってたので行ってみました。なんか のどか~な橋ですよ!バイクで行ったので私も押してわたりましたよ!西側から行くと若干上りですよ。
バイクで伺いましたバイクの皆さん頑張って押しましょう(ゝω∂)東側方面からのアクセスだと現地までが細い道なので十分に注意を👮
周辺の河原は葦焼きをやった後でした。蓬や野萱草が沢山生えていました。場所は、北関東自動車道の鬼怒川に架かる橋の直ぐ下流です。木造の橋で四輪車は通行禁止です。今回、歩きで対岸へ。時間がゆっくり進みます。対岸には、小さな花壇(ポケットパーク)。お地蔵さまと水難者の供養塔、記念碑、国交省の掲示板があります。
| 名前 |
東蓼沼橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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思ったよりしっかりしていましたが、夜とかは怖そう上三川側から進んでいくと、奥の高台にお地蔵様がいてビックリした。笑。