江戸時代の橋不在、那珂川の魅力を体感!
国田の渡し跡の特徴
江戸時代に水戸城と那珂川、千波湖を結ぶ渡しがあった歴史的スポットです。
国田の渡し跡は江戸時代の軍事上の重要な役割を伝えています。
この史跡で歴史を感じながら、しばしの静かなひとときを楽しめます。
那珂川に架かる国田大橋から少し南の土手下にあります。令和元年台風19号の後,那珂川を南へ渡りたかったのですが橋は封鎖され,土手沿いに彷徨って見つけた碑です。2019.10.15
| 名前 |
国田の渡し跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
2.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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案内板によると、江戸時代水戸城を流れる那珂川と千波湖は、軍事上の関係で橋を架けず渡しが設けられたそうです。享保3年(1718)の規定によると1人2文の渡し賃だったとの事。現在の70円くらいでしょうか? 因みに有名な"矢切の渡し"の渡し賃は現在200 円です。(◔‿◔)