草津の翁の湯でゆったり。
翁の湯(湯畑源泉)の特徴
湯畑への道沿いに位置し、利用しやすい立地です。
岩風呂風の公衆浴場は、ゆったりとした入浴が楽しめます。
草津の中で最良の共同浴場として、長湯にも適したぬるさが魅力です。
温泉♨️の温度もちょうどいい!湯船も4〜5人は入れる大きさです。ただ、町民しか入ってはいけないようです。
こちらは群馬県の名湯「草津温泉」にある共同湯のひとつ「翁の湯」♨️草津温泉には共同湯は現在は19箇所あります。草津温泉は実は温泉の自然湧出量ではなんと!日本一なんです。毎分32300リットル以上の温泉が湧き出しているという。源泉は6つ。こちらの翁の湯(おきなのゆ)は「湯畑源泉」。湯畑からは歩いて10分ぐらいと少し距離があるものの意外と人気のある穴場 共同湯です。まあまあの広さと共同湯の中では新しい方なことと、温度も熱すぎないことが多いからかな?♨️最近は一般の方が入れる草津温泉共同湯は少なく、町民以外の入浴不可の看板を多く見かけます。今回も前に来たら、地元の方がどうぞと声をかけて頂き入ることに。宿泊宿の方も大丈夫ですよと言うのですが、入り口の大きな張り紙は😓ですよね。今に全箇所入れなくなるのかな💦泉質 : 酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物泉。
永田屋という宿に泊まっていて、湯畑へ行く道にあったので行きました人が居らずゆっくりと入れます!夜の21時にいきましたが朝の7:30-9:3o以外はいつでも入れます多分穴場なんだと思います!シャワーは無く、蛇口回してお湯出して掛け流しかできませんお湯はかなり熱いので水を入れて調整して下さい!
入っていませんが、良さそうなお風呂。(住民限定)
無料で利用できる公衆浴場です。清掃時間の7:30〜9:00以外は自由に利用できます。湯加減も熱すぎず、長くゆっくりと浸かることができます。利用者もほとんどいない穴場で、浴槽もちょうど良い広さです。トイレも付いています。
2019年12月18日に訪問。観光客には公にオープンにされていない「隠れ湯」的な無料の共同浴場。マナーを守って入浴できるなら、観光客でも利用可。外観は比較的新しく見えるが、中は老朽化が進んでいる。浴槽が道側に設置されているため、せっかく窓があるのに目隠しで陽の光が入らない。また、浴室の洗い場もコンクリート作りで、若干汚れが目立っている。語弊をおそれずに言わせてもらえば、雰囲気は陰鬱な感じ。お湯の温度は源泉の流れ口から一番遠いところ(一番ぬるい)ところで43℃。熱いお湯のとこればかりの草津において、貴重なぬる湯が楽しめる。
10/31 44度。トイレ有(和)。深さは浅め。
岩風呂風♨ 誰もいなくてゆっくり出来たから🌟ひとつオマケ😁
すばらしいお湯でした。
| 名前 |
翁の湯(湯畑源泉) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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翁の湯は万代鉱源泉で1少しピリつく刺激的なお湯です。湯畑から徒歩3〜5分ほどの裏路地にあり、観光地の喧騒から離れた静かな場所に位置します。石造りの小さな浴槽があるのみの、非常にシンプルな「洗い場のない」空間です。観光客も利用可能ですが、あくまで住民の生活の場です。石鹸の使用を控える、脱衣所の棚を綺麗に使うなどの配慮が求められます。