笠間稲荷参拝後は、野菜たっぷりランチ!
八百屋カフェ Okaiの特徴
常陸牛入りれんこんハンバーグは絶品、味に感動するランチです。
笠間稲荷神社に近く、参拝の後に立ち寄るのに便利な立地です。
新鮮な野菜がたっぷり使われ、ボリューム感満点な定食が楽しめます。
鮭の西京焼きが美味し過ぎてご飯が3口くらいで終わってしまいました。どんぶりでお米が食べたくなる味です。
AIのお勧めできました。全体の80%くらいが野菜で占められてる定食です。付け合せのゴボウととん汁が感動級に美味しかったです。初めての来店ですが、わかります。こちらのお店は間違いなく混みます。ごちそうさまでした!
2度目の訪問でした参拝を済ませお腹が空いたので八百屋を覗いてから食事へ今回は豚しゃぶ定食と奮発してデザート付きこのボリュームはお昼に過剰でしたしかし完食ごちそうさまでした。
日動美術館に行った際に寄りました。新鮮野菜のサラダもたっぷり、豚汁も具沢山でしたし蓮根ハンバーグも美味しかったです。お腹いっぱいになりました。
6月に初めて伺った時に、とても気に入ったので、今回、菊まつりに妹と来たので、連れて行きたいと思い、土曜日の開店と同時に伺いました、予約席のふだがいっぱいだったので、予約してないんですけど大丈夫ですか?とスタッフの方に聞いたら、大丈夫ですよとカウンター席に案内して頂きました。前回と同じ豚しゃぶランチにしましたが、サラダたっぷり、色々な野菜のおかず、全部美味しかったです。特に蓮根とツナのサラダがお気に入りです。妹が食べた鶏の照り焼きランチも美味しかったって言ってました。帰りに下の八百屋さんで、大きいアボカドが180円で売っていたので、ラフランスと一緒に買って帰りました。次は、お魚メニューを食べてみたいと思います。
八百屋さんの二階でランチ頂きました。古民家風です。野菜中心のヘルシー料理でお味噌汁が豚汁で優しい味でした。1540円で食べられます。
2025.3笠間稲荷神社参拝後にランチで訪問。八百屋さんの2階にあるカフェです。開店と同時に入店すると、コンパクトな店内は平日ながらも予約席だらけ。鳥居の見えるカウンター席に通してもらえました。八百屋さんが営んでいるお店なだけあり、野菜やデザートの苺まで全部とても美味しかったです。これは予約がたくさん入るわけだ…と納得しました。開店後はあっという間に満席になり、待ち客も発生していました。気になる方は予約することをおすすめします。メニューに出てきた野菜や果物は1階のお店で購入できます。甘くて美味しいトマトと苺を買って帰りました。笠間稲荷神社を参拝する際には、また訪れたいです。ご馳走様でした。
常陸牛入りれんこんハンバーグ!ハンバーグの中にれんこんが沢山入っていて食感も楽しくお肉はジューシー、大根おろしでさっぱりいただけます。八百屋さんのカフェとのことで野菜がモリモリ、美味しく身体に優しいメニューでした。また一緒に神社エールをいただきました。ピリッと生姜を感じる大人な飲み物です。
ハンバーグ思ったより小さく出てきてあれ?グーグルマップで写真見ましたが、うん。これで税抜き1300円はちょっとって感じですかね。常陸牛入りって書いてありますが、このサイズで出てくるなら、常陸牛じゃなくてもう少し単価の安い牛肉を使ってサイズを大きくしても良いのでは?味は美味しかったです。
| 名前 |
八百屋カフェ Okai |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0296-73-6260 |
| 営業時間 |
[土日月火木金] 11:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
栗の季節に訪れた際当たった券がここのカフェで、期待は小さいが訪れた。小さな期待は裏切られ、驚きの体験だった。「野菜懐石」とも呼べるそれは、ゴボウ、ニンジンの付け合わせと呼ぶのは相応しくない、食べたことがない美味しさに始まり、小鉢のセロリ、メインのサラダと続き、デザートのフルーツにまで続く。味噌汁はミツバの出汁だ。「本当の付け合わせ」は肉魚で6種から選べる。日曜昼だったが丁度入れ替わりで直ぐに案内され店内は一杯になった。定食にしてはやや待ったが、盛るだけではなく丁寧な調理をしたのだろう、食べれば納得だった。古い建物を改装したカウンター状の席の窓からは参道が見下ろせ、向かいの蕎麦屋を見るにこの景色は大昔から続いた事を想像させる。建物は古く地震様に揺れたり、階段は必ず頭をぶつける構造だったりトイレは一階だったりするがこれらは素晴らしい体験の一部だ。外国からのお客は一階やおやレジ前のミニチュアに感動するだろう。I visited this café after winning a voucher during chestnut season; my expectations were low, but I decided to go anyway.My modest expectations were completely surpassed; it turned out to be a truly surprising experience.What could be described as a ‘vegetable kaiseki’ began with a flavour I’d never tasted before—it would be a disservice to call the burdock and carrot simply ‘garnishes’—and continued with a small bowl of celery, the main salad, and right through to the fruit for dessert. The miso soup was made with a broth of mitsuba.For the ‘main course’, you can choose from six options of meat or fish.It was Sunday lunchtime, but as a group of diners were just leaving, I was shown to my seat straight away, and the café soon filled up.I had to wait a little longer than one might expect for a set meal, but I realised why as soon as I tasted it—it wasn’t just a matter of plating up, but of careful preparation.The counter-style seating is in a renovated old building, and from the window you can look down onto the approach to the shrine; seeing the soba restaurant opposite makes you imagine that this view has remained unchanged for ages.The building is old—it sways as if in an earthquake, the stairs are designed so you’re bound to bump your head, and the toilet is on the ground floor—but these are all part of the wonderful experience.Visitors from abroad are sure to be charmed by the miniatures on the ground floor and in front of the till.