赤い鳥居と不思議な社へ!
花地稲荷大明神の特徴
斜面を登った先に位置する神社で、アクセスに少し冒険心が必要です。
赤い鳥居が目を引く、つづら折れの急な道を進む楽しさがあります。
登るにつれて神社の荘厳な雰囲気が感じられる、特別な訪問体験ができます。
岩城氏に縁のある神様。良い意味でいわき市のパワースポット。岩城氏の城巡り中に訪れました。白土城西部に鎮座しており、九十九折の参道は25程ありました。台地頂上になるにつれ傾斜がきつくなり、スニーカーでは滑る場所もあります。しっかりと地に足をつけ参拝して下さい。木で覆われてますが中々の景色です☆白土城郭内へはここから土塁上に登城路が続いております。主郭には藪漕ぎ必須。駐車場は岩城氏の菩提寺である増福寺へ止めさせて頂きました。
2回行きましたが、かなり不思議な場所です。急な山道の上の更に急な崖を登った先に現れます。帰りに崖を滑り落ちかけましたが不思議とツルが絡んで助かりました。2回目は登ったら突風が止まず、天気雨。ひとまずお参りとお酒を奉納し、降り始めると風も雨もやみました。天気いい日に来ると眺めは最高ですが、ご年配の方には滑りやすく危険な場所かも。ツツジが咲く頃に行くと境内満開になっています。
急な坂を登っていくと、赤い鳥居が見えます。そこをより急な坂を登って行きますと、社がありました。登るには体力が必要ですし、天候が良い日に行くのがよいと思いました。
赤い鳥居の所から、つづら折れになった急な道を(かなり)登って行くと社があります。訪れたときは、手入れされている感じがしました。
急な坂を登っていくと、赤い鳥居が見えます。そこをより急な坂を登って行きますと、社がありました。登るには体力が必要ですし、天候が良い日に行くのがよいと思いました。
| 名前 |
花地稲荷大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
斜面を登った先にありますね。