うさぎ好き必見!
莵橋神社(お諏訪さん)の特徴
御朱印の種類が豊富で、選ぶ楽しみがあります。
神社内では茅の輪くぐりができ、伝統行事を体験できます。
毎年8月末には賑やかな西瓜祭りが行われ、地元の人々に親しまれています。
うさぎとの縁が深い神社。境内にはうさぎモチーフの授与品が豊富に揃い、参拝者を楽しませる工夫が満載。良縁、安産、商売繁盛、健康長寿、厄落し、子宝など。小松駅から徒歩10分ほどで行けました。御朱印がとても可愛かったです。
兎橋神社(うはしじんじゃ)。石川県小松市浜田町。式内社(小)、旧県社。【祭神】菟橋大神 建御名方命 八坂刀売命資料によると、創祀年代は不詳。一説には、反正天皇の御宇(五世紀)、あるいは文武天皇慶雲元年(704)の創祀とも伝えられる、式内社・菟橋神社に比定されている古社。はじめ得橋(うはし)郷の小野にあって郷内三十か村の総社であったが、中世末、あるいは治暦元年(1065)、上小松村に遷ったという。文明の頃、一向一揆によって社領・社宝を失い衰退したが、江戸初期、前田利常が小松在城の際に城中の菟橋門内に遷し、さらに正保年間、あるいは慶安四年(1651)浜田の庄の神明宮の社地を拡大して新たに社殿を造営し、遷座されたという。相殿に諏訪神を祀っており、明治八年七月、菟橋神社の社号を停止され、小松諏訪神社と改称させられたが、明治十五年、菟橋神社と復称した。いまでも一般には「お諏訪さん」と呼ばれているらしい。明治十四年七月郷社に列し、明治二十九年九月県社に昇格した。とあります。
小松市にある菟橋(うはし)神社。名前にうさぎがいるのは珍しく、境内にもうさぎがいっぱい。歴史は古く、地名から「うはし」という名前だそう。一時期諏訪神社に改名していた頃があり、お諏訪さんの呼び名も残っている。参拝者駐車場も広く社務所も大きい。御朱印の数が多く迷ってしまう。おみくじの種類も多く、戦国武将カードおみくじはついつい買ってしまう。地元の方は行く楽しみがあって良さそう。
うさぎがたくさんの神社可愛いがいっぱいで写真映えします御朱印もたくさんあるのでまよってしまいます☺
ウサギ好きには特にオススメですうさぎさんの置物がたくさん置いておりました御朱印やお守りなどは諏訪会館の中にあります。月のうさぎの御朱印帳などもありかわいくオススメです。
加賀国能美郡八座莵橋神社。創建以来1300年以上と言われ古来より遍く崇敬の篤い神社です。元禄二年(一六八九)七月二十七日の快晴日に俳聖松尾芭蕉が『奥の細道』の道中に当社を参詣していることにあやかって令和七年七月二十七日に参拝してきました。「しほらしき 名や小松ふく 萩すすき」は芭蕉がそのときに詠まれた句で、莵橋神社境内入口にその句碑がありました。
「うはしじんじゃ」と読みます。莵橋大神をまつり、加賀国総鎮守でもある格式ある神社ですが、一般には「おすわさん」として親しまれています。境内には九谷焼のカラフルな兎が多数奉納されていて目を引きます。そのほか「うさぎむすび」のフォトスポットとか、兎にまつわる絵馬・お守りなどもあって、とても親しみの持てる神社です。
通りがかりに、目を引かれ参拝させて頂きました。結婚式場が併設されており御朱印などはそちらで頂けます。境内にはたくさんのウサギ。
御朱印の種類が豊富。どれもこれも欲しくなる。
| 名前 |
莵橋神社(お諏訪さん) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0761-24-2311 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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とても御朱印やお守りなどに力を入れた神社さんでした境内にはウサギの置物がいっぱいとても可愛くて境内綺麗にされてます御朱印などの購入は諏訪会館ですが、入ってびっくり確かに入り口には御朱印の写真など貼ってましたが、中に入ると少し薄暗くちょっとあやしい感じ(笑)矢印に沿って進み、色々お守りなどをみて窓口?で購入兼務されてるのか、近くのいくつかの神社の御朱印もありました御朱印帳に直書きしてくれるものもあります一見の価値あり?です。