1945年沖縄の歴史を知る。
うるま市立石川歴史民俗資料館の特徴
沖縄戦の貴重な資料を通じて、深い歴史を学べる場所です。
昭和20年の沖縄の出来事を語る、興味深い展示が充実しています。
地元うるま市の歴史を知ることができる素敵な博物館です。
うるま市民族資料館見学に来ました!動画撮りました。よろしければ御覧になって下さい!
2025.10.24うるま市石川曙2丁目にある歴史民俗資料館。うるま市(旧石川市)の郷土に関する歴史・民俗資料が展示されていて無料で見学が出来ます。展示資料は充実しています、駐車場・トイレ有り。
無料で見学できる博物館としては、極めて高いクオリティてした。
展示内容の豊富さと工夫が感じられます。うるま市を知ること。民族的な展示からは庶民の生活、戦中戦後の苦難の歩み、グスクをテーマとした当時の按司達の躍動など。立ち寄ってよかったと感じました。
いろいろな博物館、歴史館、美術館を10日間かけて見て廻りました。ここでは収容所があった事や豚の戸籍があった事など、非常に印象に残る資料館でした。劇団の話も他には無いのでは?そして.第一回エイサーコンクールは、その後喧嘩になり翌年中止になったとか、当時の事を知る住民からの聞き取りの資料が面白すぎました。じっくり鑑賞したら2時間位かかりました。また来たいです。無料です。沖縄は無料の資料館多いです。恩納村もお勧めです。資料用のDVDはセルフでした(笑)
沖縄には各地に小さな資料館があります。見る価値は充分にあります。
地元うるま市(旧石川市)の、大切な歴史、資料の展示がありました。何回か、足を運んで興味深いものを勉強したいです。義母94歳の父親「祖父」の、藁ざんが展示されていて、母も懐かしそうに見ていました。元気なうちに、連れて行けて良かったです。職員の方も、親切丁寧でした。
空白の一年と言われる1945〜1946年の知られていない歴史を勉強するのに最適なところです。ちょうど同タイトルの本が出ましたので、併せて読むと個々の凄さがわかります。写真などの解説も手作り感や気持ちのこもった文章が多く、担当者の人がらが想像できます。多くの人に知って欲しい場所です。
無料ですが、2階で受付をしてから見学です。戦後石川に収容所があったのは聞いていたのですが、その時の写真なども展示されています。見学できてとっても良かったです。見学中に、職員さんが他の展示の準備をされていたのですが、大声で話されていたのでもう少し配慮して頂けるとありがたいです。また見学に行きたいです。
| 名前 |
うるま市立石川歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
098-965-3866 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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旧石川市にある歴史民俗資料館です。入館料は、無料!この時は戦争と平和展という企画展が開催されていました。広々とした館内に、この近辺の歴史民俗資料が所狭しと展示されています。なかなか、見応えのある展示でした。沖縄の歴史民俗資料館で興味深いのは、年表です。時代区分、地域区分が本土のそれと全く異なります。ぜひご見学ください!