歴史を感じる白鷺のステンドグラス。
京都市京セラ美術館(京都市美術館) 別館の特徴
正面に雄々しい白鷺のステンドグラスが圧巻でした。
昭和5年建築の面影が残る落ち着いた展示空間が魅力です。
文化ゾーンに位置し、散歩に最適なアートのパラダイスです。
2021年にドラえもん展を観に行ったときに行きましたが、すごく良かったです😊
無料の切り絵展に行ってきました😊
2025/2/27~3/2 京都教育大学美術科「卒業終了制作展」が行われた。別館2階で。
平成12年(2000年)に開設。建築は、昭和5年(1930年)に京都市公会堂東館として建てられ、昭和35年(1960年)からは京都会館別館として用いられてきまた。その後平成12年(2000年)に、建物の和風な外観を保全しながら、内部を全面改修し京都市美術館別館としてオープンした。主に、美術団体による展覧会等が開催されており、様々な展示を楽しむことができます。(出典:京都市観光協会)小学生の孫の絵が展示されたりします。昔は京都会館別館でした。Opened in 2000. The building was constructed in 1930 as the East Wing of Kyoto City Public Hall, and was used as the Kyoto Kaikan Annex from 1960. In 2000, the interior was completely renovated while preserving the Japanese-style exterior of the building, and it was opened as the Kyoto Municipal Museum of Art Annex. It is mainly used for exhibitions by art groups, and you can enjoy a variety of exhibits.(Source: Kyoto City Tourism Association)Drawings by elementary school-aged grandchildren are sometimes exhibited.It used to be the Kyoto Kaikan Annex.
建物は歴史を感じるような雰囲気です。写真展を観に行きましたが、会場はは広々としていて良かったです。
外から見ると、古典芸能の劇場のような雰囲気で中はモダンきれいでした。当日、在日朝鮮学生さん達の作品展が1階で開催されていましたがどれも力作でプロなみで見応えがありました。受付の先生にお聞きしたところ、芸術教育に力を入れているとのことで感心しました。2階の陶彫展も生き生きとした素晴らしい作品内容でとても良い展示をされている場所でしたが、その割に来訪が少なく、その点もったいない気がしました。両方とも無料でしたが、目の保養になりました。
知り合いの作家さんが在廊日に伺い色々話が出来ました。
「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭」の際に訪れました。IRVING PENNの展示が行われていました。外観が和風なのに、内部はモダンでした。帝冠様式の建物なのでしょうか。天井も高く、美術展や写真展には好適だと思いました。
素敵な作品の数々に感銘を受けました‼️特に会場に入って正面に雄々しい白鷺のステンドグラスの作品に感嘆しました‼️ずっと籠る生活をしているので本当に心踊り白鷺の如く羽ばたきたいと思う素晴らしい作品でした‼️皆様も元気が出る作品を観に行って下さいませ。
| 名前 |
京都市京セラ美術館(京都市美術館) 別館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-771-4334 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
日曜日に孫の絵画の展覧会で初めて訪問しました。趣きがあってとても良い建物でした。