福岡女学院で学祭を楽しもう!
福岡女学院大学の特徴
卒業生によるキレイな大学という口コミが多数寄せられています。
学祭の楽しさや短歌の講演会が印象深く語られています。
資格試験会場として利用する際の注意点も紹介されています。
ホールでパイプオルガンのコンサートを聞かせてもらいました。施設もしっかりしており落ち着いて音楽に浸れました。
1885年に創立された福岡女学院は、キリスト教の精神に基づいて長い歴史を歩んできた学校です。「日本の女子に豊かな教育を」というアメリカ人宣教師、ジェニー・ギールの篤い志を出発点とし、140年前にまかれた種は、幾多の激動の時期を乗り越え、当時と変わらぬ理念と理想を胸に女子教育の総合学園として成長を続けています。
『薔薇の名前』。少し前になりますが、短期大学部の2025年度以降の学生募集停止を知りました。そこで、50年近く昔、昭和50年(1975年)3月の短期大学卒業生の中に、『その人』はいました。当時、私は一浪して入った東京大学の1年生でした。小学校の同級で、初恋の相手でもあった『その人』と、前年の夏に再会して福岡・東京と遠距離ながら、お付き合いしていました。卒業式の前日、井尻にあった『その人』の下宿で 終電近くまで共に過ごした時間は思い出すたび、いまでも胸が熱くなります。本当に心から大切に思い慕った女性でしたが、その年の夏、先に社会人になった『その人』に、別れを告げられました。『その人』は かぐや姫の歌う「22才の別れ」が好きだと言っていましたが、別れの理由は、教えてもらえませんでした。私の若さゆえの、傲慢さだったのかもしれません。 大学2年の苦しい夏でした。その後の『その人』の消息はあまり知りません。ウンベルト・エーコの『薔薇の名前』ではないけれど、今でも『その人の名前』が頭に浮かぶと、当時の『その人』の 面影・表情・容姿・所作・声色がありありとよみがえり、切なくなります。今後の残された人生では、『その人』に再度会って言葉を交わす機会はないでしょうが、たしか、8月28日が誕生日の 『その人』が、幸せな人生のうちに古稀を迎えていることを こころから祈っています。今から 半世紀前のこと、福岡女学院短期大学は 私の青春にとって なくてはならない存在でした。 万歳!短期大学部。
卒業生です。中高からそのまま大学に行きましたが、価値観の合わない人が多かったです。中高の友だちは大事だと改めて思いました。っていう個人的な感想なのでこれは大学関係ありませんが(笑)きれいな大学ですが、夏場はカメムシが多いのがちょっと苦痛です。
車で行く場合、この位置だと裏の西門に着くので注意が必要。検索は福岡女学院大学正門が正解。場所の変更をするか、西門と付けるかしてもらいたい。学校は歴史があるが、新校舎も増え綺麗。パソコンルームも充実していた。
卒業生です。第一志望ではなかったので初めは嫌でしたが、社会で生きていくための事など、本当に沢山のことを学ばせていただきました。大学の評価は偏差値ではないと思うのですが。
娘の漢字検定で伺いました。学園内は凄く綺麗に整備されてました。
リモートで入学式、アバターではないよ。わざわざ、学校まで来る意味ある?
もし、資格試験等の会場になったら近くにコンビニがないのでマルキョウか南福岡駅のマックスバリュで食べ物を買っておいた方が良いです自販機は各所にあります。
| 名前 |
福岡女学院大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
092-575-2971 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒811-1313 福岡県福岡市南区曰佐3丁目42−1 大学本館 |
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英検の会場として利用させていただきました。ほど良く気持ちの良いお庭と新しくは無いが、建物も利用させていただきました。アクセスが狭い住宅街を通って入るので、イベント時にはやや混みますね。