姫路城と神社の歴史探訪。
十二社合殿の特徴
姫路城が目の前に見え、絶景を楽しめる場所です。
射楯兵主神社の末社として、歴史を感じる参拝ができます。
明治時代からの伝統的な雰囲気が漂う神社です。
1422.2022.09.22射楯兵主神社さん の末社です 。一ノ宮社・二ノ宮社・日岡社・手置帆負社彦狭知社・秋葉社・羽黒社・道祖社・鞍屋社柿本社・東照宮・角社の12の社を1つの社に合わせて祀られておりました 。明治時代に、現在の形になったそうです。こちらの御朱印はありませんです 。御祭神一ノ宮 (兵主神荒魂)・二ノ宮 (射楯神荒魂)日岡社 (天之伊佐々比古命)・道祖社 (岐神)角社 (級長津彦命、級長津姫命)・鞍屋社 (保食神)手置帆負社 (手置帆負神)・羽黒社 (倉稲魂神)彦狭知社 (彦狭知神)・秋葉社 (迦具槌神)柿本社 (柿本人麻呂朝臣)・東照宮 (徳川家康公)
ここから姫路城が見える。
| 名前 |
十二社合殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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明治時代に現在の形に2024年8月中旬、姫路探訪の際に参拝しました。播磨国総社 射楯兵主神社の本殿奥にあります。昭和 28年3月に建造された流造の社殿に下記の12の神社が合祀されています。→一ノ宮社、二ノ宮社、日岡社、角社、手置帆負社、彦狭知社、秋葉社、羽黒社、道祖社、鞍屋社、柿本社、東照宮播磨国総社 射楯兵主神社は他にも多くの境内社がありびっくりしました。